10月19日(金)本学スポーツパフォーマンス研究センターにて飯塚翔太選手(ミズノ、リオデジャネイロオリンピック4×100mリレー銀メダリスト)が動作分析を行いました。

 飯塚選手が本学施設を訪れたのは今回で5回目。今回は、フォースプレートとハイスピードカメラを用いた動作分析を行い、本学の非常勤研究員である松尾彰文研究員らと分析結果のフィードバックを行いました。測定に協力した学生らにも気さくに接していただき、測定後には写真撮影にも快く対応していただきました。

 今回の測定が、今後の更なる競技力向上に活かされることを願っています。

(左)測定の様子(右)松尾研究員、豊田コーチ、学生協力者と