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プロフィール (Profile)

金高 宏文 (Kintaka Hirofumi)

氏名 (Name) 金高 宏文 (KINTAKA Hirofumi)
職名 (Job title) 教授 (Professor)
連絡先(TEL) 0994-46-5016
連絡先(FAX) 0994-46-5016
連絡先(E-Mail) kintaka※nifs-k.ac.jp
メールアドレスは「※」を「@」に変換してください
個人ウェブサイト (URL)  
学歴 (Education) 筑波大学 体育専門学群 1986年3月卒業
筑波大学大学院 体育研究科 修士課程コーチ学専攻 1989年3月修了
学位 (Degree) 体育学修士(筑波大学 1989年3月)

職歴 (Academic & Professional Experience)

専門分野 (Research Areas)

  • スポーツ運動学(Theory of Sport Movement and Behavior)
  • トレーニング学(Theory of Sport Training)
  • 陸上競技論(Theory of Track and Field)
  • スポーツバイオメカニクス(Sport Biomechanics)

主な研究内容 (Main research contents)

  • スポーツを科学する
    現在行っている研究内容をわかりやすく説明しています。
    平成29年度版 (PDF)
    平成28年度版 (PDF)
    平成27年度版 (PDF)
    平成26年度版 (PDF)
    平成25年度版 (PDF)
  • RENKEI (連携)
    企業等の皆様と連携協力 (共同研究や受託研究等)可能な事項を掲載しています。
    最新年度版 (PDF)
  • スポーツ運動における「技能の習得」「動作の改善」を研究テーマとしている。特に、運動技能の習得や動作の改善時に生じる「コツ・カン」や「フォーム」の変化、その契機となる練習手段・方法に関心を寄せている。具体的には、陸上競技 (短距離走) を題材にコツや技術、その指導・トレーニング方法について調査・研究している。また、スポーツ運動における運動技能の習得・発達による様々な人間の動きの変化を客観的に捉えるため、実際の競技会やトレーニングの場面において、「簡単で」「少人数の験者で」、特に「指導者が指導現場や競技会で簡単に利用できる」測定機器や測定方法の開発を行っている。
    さらに、「幼児期から思春期の子供のトレーニングに関する研究」「スポーツ指導者の養成・再教育カリキュラムの研究」も進めている。

研究キーワード (Research Interests)

所属学会 (Association Memberships)

資格 (Qualification)

競技歴 (Achievement as a competitor)

  • 関東学生陸上競技対校選手権大会 走幅跳5位 1985年5月 (最高記録:7m53)

受賞歴 (Award)

実技指導歴 (Achievements as a coach)

  • 日立佐和女子バレーボール部 トレーニングコーチ 1988年4月~1989年3月
  • 鹿屋体育大学陸上競技部 跳躍・混成コーチ 1989年4月~1995年11月
  • 鹿屋体育大学陸上競技部 短距離コーチ 1994年4月~現在
  • 鹿屋体育大学陸上競技部 中・長距離コーチ 2004年1月~2005年2月
  • 鹿屋体育大学陸上競技部 監督 1995年12月~2005年12月
  • 鹿屋体育大学陸上競技部 副部長 1997年12月~現在
  • かのや健康スポーツクラブコーチ(小学生) 2002年~現在
  • NIFSスポーツクラブ・陸上サークルコーチ(中学生・マスターズ) 2007年~現在

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