プロフィール (Profile)

髙橋 仁大 (Takahashi Hiroo)

氏名 (Name) 髙橋 仁大 (Takahashi Hiroo)
職名 (Job title) 教授 (Professor)
連絡先(TEL) 0994-46-4986
連絡先(FAX) 0994-46-4986
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個人ウェブサイト (URL)  
学歴 (Education) 筑波大学 体育専門学群 1994年3月卒業
筑波大学大学院 体育研究科 コーチ学専攻 1997年3月修了
鹿屋体育大学大学院 体育学研究科 博士後期課程 2007年3月修了
学位 (Degree) 修士 [ 体育学 ] (筑波大学 1997年3月)
博士 [ 体育学 ] (鹿屋体育大学 2007年3月)

職歴 (Academic & Professional Experience)

1997年 5月 鹿屋体育大学体育学部 助手
2007年 4月 鹿屋体育大学体育学部 助教
2008年11月 鹿屋体育大学体育学部 講師
2013年10月 鹿屋体育大学スポーツ・武道実践科学系 准教授
2019年4月 鹿屋体育大学スポーツ・武道実践科学系 教授

専門分野 (Research Areas)

  • コーチング学

主な研究内容 (Main research contents)

  • スポーツを科学する
    現在行っている研究内容をわかりやすく説明しています。
    平成23年度版 (PDF)
    平成22年度版 (PDF)
  • RENKEI (連携)
    企業等の皆様と連携協力 (共同研究や受託研究等)可能な事項を掲載しています。
    最新年度版 (PDF)
  • テニスのゲーム分析が主たるテーマである。テニスの試合の中で何が起こっているのか、試合のどの状況が勝つためには重要なのか、といった点を明らかにすることを目的としている。それらの知見を基に実践場面や指導者への有効なフィードバックにつなげることにより、よりよいコーチングを行うことができる。特にゲーム分析システムの開発、評価手法の確立を目指して研究を進めている。

研究キーワード (Research Interests)

  • テニス
  • ゲーム分析
  • システム開発
  • ゲーム評価
  • コーチング
  • 競技力向上

所属学会 (Association Memberships)

  • 日本体育学会
  • 日本テニス学会 (運営委員:2003年~現在)
  • 日本スポーツパフォーマンス学会 (理事・編集委員長:2015年~現在)
  • 日本コーチング学会 (理事:2017年~現在)
  • 日本トレーニング科学会 (理事:2019年~現在)
  • 日本スポーツ運動学会
  • 日本バイオメカニクス学会

資格 (Qualification)

競技歴 (Achievement as a competitor)

受賞歴 (Award)(Award)

  • 第11回日本テニス学会研究奨励賞 1999年11月
  • 2nd Asia-Pacific Conference on Coaching Science Young Scholar Award 2016年11月

実技指導歴 (Achievements as a coach)

  • 【鹿屋体育大学テニス部監督 (1997年5月~現在) 】
    全日本大学対抗テニス王座決定試合 [ ベスト8 ] (1997~2004)
    全日本テニス選手権 [ 出場 ] (2003)
  • 【筑波大学硬式庭球部コーチ (1994年4月~1997年4月) 】
    全日本学生テニス選手権 [ 優勝 ] (1995)

論文等 (Published Papers)

2017年
  1. Hiroo Takahashi, Shunsuke Murakami and Tetsu Kitamura; The relationship between inter-shot time and errors on groundstrokes in women's tennis, Science and Racket Sports V, 47-53, 2017.11
  2. Shunsuke Murakami, Hiroo Takahashi and Akira Maeda; The relationship between ball spin rates and ball speed on ground strokes in collegiate male tennis players, Science and Racket Sports V, 272-276, 2017.11
  3. 髙橋仁大; 球技を対象とした実践研究論文のまとめ方, スポーツパフォーマンス研究,2017Editorial:45-58, 2017.3
  4. 北村哲,髙橋仁大,佐藤周平,松本健太郎,村上俊祐,前田明,西薗秀嗣;打球場面に着目した男子トップテニス選手のグラウンドストロークにおける攻撃パフォーマンスの検討, テニスの科学,25:73-90.2017.3
2016年
  1. 村上俊祐,髙橋仁大,村松憲,佐藤文平,佐藤雅幸,小屋菜穂子,北村哲,前田明;ボール挙動測定器を用いたテニスのサービスのボール速度とボール回転数の解析の可能性.スポーツパフォーマンス研究,8:361-374.2016.10
2015年
  1. 髙橋仁大,外;テニスにおける映像・ゲーム分析の現状と最新の研究課題,Strength & Conditioning Journal,2015.12
  2. Takahashi, H., Murakami, S., Kitamura, T., Wada, T. and Maeda, A; The relationships between the normative performance profiles and the winning of sets in women's singles matches of professional tennis. International Journal of Sport and Health Science. 13:35-42. 2015.8
  3. 髙橋仁大,村上俊祐,北村哲;ネットプレーを導入したことにより競技力を向上した大学女子テニス選手の一事例,スポーツパフォーマンス研究,7:238-246,2015.8
  4. 村松憲,髙橋仁大,梅林薫;世界トップクラステニス選手のサービスにおける速度と回転量の関係について.テニスの科学,23:1-7.2015.
  5. 北村哲,髙橋仁大,佐藤周平,松本健太郎,村上俊祐,前田明,西薗秀嗣;テニスの攻撃場面におけるグランドストローク動作の評価尺度の作成.テニスの科学,23:9-18.2015.3
2013年
  1. Takahashi, H., Murakami, S., Ishihara, M., Morishige, T., Kitamura, T., Maeda, A. and Nishizono, H ; The importance of inter-shot time of ground strokes in tennis. Performance Analysis of Sport IX.157-161. 2013.7
  2. 髙橋仁大,西中間惠;テニスにおけるNormative Performance Profilesを用いたゲーム評価の検討,テニスの科学,21:1-13,2013.3
2012年
  1. 三浦健,吉田千香,木葉一総,髙橋仁大,坂中美郷,濱田幸二;大学女子バスケットボール競技における2011年の3ポイントシュートルール改定がゲームに及ぼす影響について;鹿屋体育大学学術研究紀要,45:1-7,2012.11
  2. 三浦健,井上愛,木葉一総,武田正芳,元炳善,鈴木淳,中島正信,八木康夫,髙橋仁大,坂中美郷,濱田幸二;バスケットボールのテーブル・オフィシャルズ技能向上へのアプローチ -ルールの理解度向上の取り組みによる効果について-,スポーツパフォーマンス研究,4:146-160,2012.7
  3. 髙橋仁大,石原雅彦,西中間惠;スポーツの「診断力」を育成する:体育大学における映像を活用した実技授業の展開,テニスの科学,20,2012.3
2011年
  1. 髙橋仁大,西中間惠,石原雅彦,森重貴裕;テニスのプレーはコートサーフェスによって変わるのか-世界トッププレーヤーを対象に-,スポーツパフォーマンス研究,3:49-58,2011.5
  2. 道上静香,細木祐子,宮地弘太郎,髙橋仁大,村松憲;日本の女子学生トップレベルテニス選手の強化策-第25回ユニバーシアード競技大会(2009/ベオグラード)の銅メダル獲得から見えてきたもの-,テニスの科学(印刷中),19,2011.3
  3. 宮地弘太郎,道上静香,細木祐子,髙橋仁大;ユニバーシアード・ベオグラード大会における日本男子テニスチームのメダル獲得を目指した取り組みと今後の課題,スポーツパフォーマンス研究,3:11-30,2011.2
2010年
  1. 村松憲,池田亮,髙橋仁大,道上静香,岩嶋孝夫,梅林薫;世界ランキング50位以内のテニスプレーヤーの国際大会におけるサービス回転量について,スポーツパフォーマンス研究,2:220-232,2010.12
  2. テニスのジュニア選手の現状,2010.12
  3. シンポジウム「テニスを科学するとは?」(コーディネーター)2010.12
  4. 映像から"戦術"の指導を学ぼう,2010.6
  5. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono;Performance analysis of female professional tennis players,International Association of Computer Science in Sport Proceedings of the Seventh International Symp,181-185,2010.4
2009年
  1. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono;An analysis of time factors in elite male tennis players using the computerised scorebook for tennis,International Journal of Performance Analysis in Sport,314-319,2009.12
  2. 髙橋仁大;World Congress of Performance Analysis of Sports VIIIにおける研究発表,鹿屋体育大学学術研究紀要,23-25,2009.9
  3. 髙橋仁大;テニスの競技力向上に及ぼす要因を探る−学生選手のゲーム分析データを基に−,スポーツパフォーマンス研究,211-222,2009.9
  4. 濱田幸二,坂中美郷,塩川勝行,三浦健,髙橋仁大,生瀬良造,中西康巳,成田明彦;バレーボールにおける連続する技術の修正能力に関する研究(2)-トスからスパイクまでに着目して-,鹿屋体育大学学術研究紀要,38:61-68,2009.3
  5. 髙橋仁大,岩嶋孝夫,石原雅彦,三浦健,塩川勝行,濱田幸二,児玉光雄;5週間のコーチングは選手にどのような変化をもたらしたのか?-大学女子テニス選手の事例から,スポーツパフォーマンス研究,1:8-13,2009.3
2008年
  1. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono :An analysis of the time duration of ground strokes in Grand Slam men's singles using the computerised scorebook for tennis.International Journal of Performance Analysis in Sport,8 (3) :96-103.2008
2007年
  1. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博;プレー時間に注目したテニスのゲーム分析-ウィンブルドン大会決勝の推移-,バイオメカニクス研究,11 (1) ,2-8,2007
  2. 三浦健,髙橋仁大,濱田幸二,塩川勝行,清水信行;デジタルビデオ分析システムを活用したミーティングの効果-鹿屋体育大学男子バスケットボール部の場合-,鹿屋体育大学学術研究紀要,36,41-46,2007
  3. 濱田幸二,塩川勝行,三浦健,髙橋仁大,他5名;バレーボールにおける連続する技術の修正能力に関する研究 (1) -サーブレシーブ (レセプション) からトスまでに着目して-,鹿屋体育大学学術研究紀要,36,47-58,2007
  4. 塩川勝行,千葉洋平,濱田幸二,三浦健,髙橋仁大,井上尚武;大学サッカー選手のシーズン中におけるコンディショントレーニングに関する事例的研究,鹿屋体育大学学術研究紀要,36,65-72,2007
2006年
  1. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博;テニスのゲームをとるために重要なカウント,体育学研究,51 (1) ,61-69,2006
  2. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博;テニスにおけるポイント取得率と技術との関連性:日本の地方学生大会における検討,体育学研究,51 (4) ,483-492,2006
  3. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博;プレー時間に注目したテニスの電子スコアブックの開発,バイオメカニクス研究,10 (3) ,159-164,2006
  4. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono,Hiroshi Kurata;The relationship between court surface and tactics in tennis using the computerized scorebook for tennis International,Journal of Performance Analysis in Sport,6 (2) ,15-25,2006
2004年
  1. 小屋菜穂子,野田達也,村松憲,髙橋仁大,岩嶋孝夫,梅林薫;テニス競技のゲームにおける世界と日本のトップジュニア選手の比較,スポーツ運動学研究,17,93-105,2004
  2. 髙橋仁大,児玉光雄;テニスポイント分析システム (PAST) 開発に関する研究,テニスの科学,12,47-49,2004
  3. 髙橋仁大,児玉光雄;ビデオ機器を導入した練習法の効果に関する研究,テニスの科学,12,28-29,2004

著書 (Books etc)

2018年
  1. 梅林薫,宮地弘太郎,松原慶子,髙橋仁大,北村哲,畑山雅史; 教師をめざす学生のためのテニスの初心者指導, 大修館書店, 2018.3
2015年
  1. 髙橋仁大、外;テニス指導教本Ⅰ テニスの戦術(第5章,pp129-150),大修館書店,2015.12
2009年
  1. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsuo Kodama, Hidetsugu Nishizono;The consistency of time duration of shots in tennis against same opponents. (A. Hokelmann, K. Witte and P. O'Donoghue Ed.) Current trends in Performance Analysis Shaker Verlag.共著.2009.10
  2. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsuo Kodama, Hidetsugu Nishizono and Hiroshi Kurata. Time analysis of three decades of men's singles at Wimbledon.Science and Racket Sports IV.共著.2009.1
2002年
  1. 児玉光雄,髙橋仁大;わかりやすいテニス超上達講座,ベースボール・マガジン,2002

学会発表 (Presentation at an academic meeting)

2017年
  1. 髙橋仁大,岡村修平,柏木涼吾,村上俊祐; ある大学男子テニス選手の競技力向上の過程を探る-精神面と戦術面に注目して-, 第29回テニス学会, 2017.12
  2. 岡村修平,柏木涼吾,村上俊祐,髙橋仁大; テニスにおけるフォアハンドストロークのラケットのスイングとボールの回転数の関係, 第29回テニス学会, 2017.12
  3. 柏木涼吾,岡村修平,村上俊祐,髙橋仁大; テニスのゲームでのラリーにおけるグラウンドストロークのボールの速度及び回転数, 第29回テニス学会, 2017.12
  4. 和田智仁,坂中美郷,濱田幸二,髙橋仁大; BYODによる大学体育授業での「実技ノート」の試行, 大学ICT推進協議会2017年度年次大会, 2017.12
  5. Hiroo Takahashi, Shunsuke Murakami, Ryogo Kashiwagi, Shuhei Okamura; Analyzing ball speed and ball spin of tennis serve with Trackman tennis radar, 2nd Asia-Pacific Conference on Performance Analysis of Sport, 2017.10
  6. Shunsuke Murakami, Ryogo Kashiwagi, Shuhei Okamura, Hiroo Takahashi; Comparison of forehand strokes in collegiate male tennis players between on game situation and on experimental situation - The evaluation based on the relationship between ball speed and ball spin rates -, 2nd Asia-Pacific Conference on Performance Analysis of Sport, 2017.10
  7. Shuhei Okamura, Ryogo Kashiwagi, Shunsuke Murakami, Hiroo Takahashi; Relationship between racket swing and ball movement in tennis forehand strokes, 2nd Asia-Pacific Conference on Performance Analysis of Sport, 2017.10
  8. Ryogo Kashiwagi, Shuhei Okamura, Shunsuke Murakami, Hiroo Takahashi; Ball speed and ball spin of ground strokes in an actual tennis Matches, 2nd Asia-Pacific Conference on Performance Analysis of Sport, 2017.10
  9. 和田智仁,坂中美郷,濱田幸二,髙橋仁大; タブレットとe-Learningシステムを使った「実技ノート」の試み, 日本体育学会第68回大会, 2017.9
  10. 鯉渕凌,髙橋仁大; 7人制ラグビーのペナルティにおけるプレー選択に関する研究-ペナルティ発生エリアに着目して-, 九州体育・スポーツ学会第66回大会, 2017.8
  11. 野村慧介,木葉一総,三浦健,髙橋仁大; バスケットボールにおけるオフェンスリバウンド参加人数とそのリスクに関する研究, 第3回日本スポーツパフォーマンス学会, 2017.7
  12. 髙橋仁大;多角的なスポーツパフォーマンス研究のアプローチ.日本スポーツパフォーマンス学会・日本トレーニング指導学会共催シンポジウム「スポーツパフォーマンス向上のための科学とトレーニング」シンポジスト.2017.7
  13. 髙橋仁大;テニスの電子スコアブックを用いたパフォーマンス評価の試み-同一の対戦者との複数の試合から-.日本コーチング学会第28回大会,2017.3
  14. 中嶋洋介,髙橋仁大;体操競技選手の競技力向上に関する事例研究-ゆかにおいて13.10点から15.00点まで得点を向上した事例を対象に-.日本コーチング学会第28回大会プログラム,2017.3
  15. 徳田雅哉,濱田幸二,坂中美郷,髙橋仁大;練習器具を用いたディグのフォーム習得についての研究.日本バレーボール学会第22回大会,2017.3
2016年
  1. Takahashi, H., Murakami, S. and Muramatsu, T.; The relationships between ball speed and ball spin of men's professional tennis matches. 2nd Asia-Pacific Conference on Coaching Science, 2016.11
  2. Murakami, S., Kitamura, T. and Takahashi, H.; Ball speed and spin rates of tennis strokes on Junior tennis players. 2nd Asia-Pacific Conference on Coaching Science, 2016.11
  3. 髙橋仁大,村上俊祐,村松憲;男子プロテニス選手のゲーム中のボール速度とボールの回転数.第29回日本トレーニング科学会,2016.10
  4. 本山清喬,西薗秀嗣,加藤忠彦,小森大輔,金高宏文,髙橋仁大;ステップアップスにおける台高と動作様式の違いが下肢関節トルクに及ぼす影響:単一事例による検討.第29回日本トレーニング科学会,2016.10
  5. 川満悠貴,喜納康平,三浦健,髙橋仁大;バスケットボール競技におけるオンボールスクリーンの成功要因-NBLとNBA の比較-.第2回日本スポーツパフォーマンス学会,2016.8
  6. 喜納康平,川満悠貴,三浦健,髙橋仁大;バスケットボール選手のラダートレーニングによる敏捷性能力向上の取り組み-6 週間のトレーニング事例から-.第2回日本スポーツパフォーマンス学会,2016.8
  7. 髙橋仁大,柏木涼吾,國吉雄大,村上俊祐,北村哲;Performance Profilingによるテニス選手のパフォーマンスの継時的変化.第28回テニス学会,2016.6
  8. 髙橋仁大,花木大樹,村上俊祐,三橋大輔,村松憲;テニスのゲームにおける打球速度と回転数の実態:国際大会の女子選手を対象として.第28回テニス学会,2016.6
  9. 村上俊祐,北村哲,有村純太郎,髙橋仁大;ジュニアテニス選手のサービスおよびグラウンドストロークにおける速度と回転数−K県国体・競技力向上対策事業における測定結果−.第28回テニス学会プログラム,2016.6
  10. 髙橋仁大,村上俊祐,北村哲;Performance Profilingを用いたテニスプレーヤーのパフォーマンスの視覚化ー日本トップ選手のゲームデータをもとにー.日本コーチング学会第27回大会プログラム,p34.2016.3
  11. 川満悠貴,喜納康平,三浦健,髙橋仁大;バスケットボール競技におけるオンボールスクリーンの成功要因の解明.日本コーチング学会第27回大会プログラム,p19.2016.3
  12. 喜納康平,川満悠貴,三浦健,髙橋仁大;バスケットボール選手のラダートレーニングによる敏捷性能力向上の効率化について.日本コーチング学会第27回大会プログラム,p19.2016.3
2015年
  1. 髙橋仁大、外;トラックマンによるラケット診断の実際と研究への活用,第27回テニス学会,2015.12
  2. 村上俊祐,北村哲,髙橋仁大;大学テニス選手のサービスおよびフォアハンドストロークの速度と回転数-ボール挙動測定器による測定結果-.第27回テニス学会プログラム,p9.2015.12
  3. 宮地弘太郎,道上静香,細木祐子,髙橋仁大,小屋菜穂子,北村哲,梅林薫(2015)ユニバーシアード競技大会(2015/クワンジュ)において16年ぶりに男子ダブルス銅メダルを獲得に至った強化活動事例.第27回テニス学会プログラム,p7.2015.12
  4. 髙橋仁大、外;スポーツデータの分析を活用したチームマネージメントの最前線:テニス・ナショナルチームにおける映像・データ分析の活用事例,第28回日本トレーニング科学会大会,2015.11
  5. 山中萌衣,原大典,木葉一総,塩川勝行,髙橋仁大;大学女子バスケットボールチームを対象としたスカウティングに基づいたトレーニングの効果に関する一事例.九州体育・スポーツ学会第64回大会プログラム,p82.2015.9
  6. 和田智仁,髙橋仁大;屋外競技場におけるICT環境の整備.日本体育学会第66回大会予稿集.p311.2015.8
  7. 村松憲,髙橋仁大,梅林薫;世界トップクラステニス選手のフォアハンドにおける速度と回転量について.日本体育学会第66回大会予稿集.p325.2015.8
  8. 栫ちか子,松元隆秀,村上俊祐,髙橋仁大,佐藤豊;体育系大学のダンス授業におけるICTを活用したアクティブ・ラーニング型授業の検討-単元構造図に基づく検証を通して-.日本体育学会第66回大会予稿集.p387.2015.8
  9. 髙橋仁大、外;東京オリンピック・パラリンピックに向け,指導者養成・コーチングイノベーションにおける実践的研究の意義・活用を問う,第1回日本スポーツパフォーマンス学会大会,2015.7
  10. Hiroo Takahashi; The relationship between inter-shot time and errors on ground strokes in women's tennis. 5th World Racket Sports Congress. 2015. 4
  11. Shunsuke Murakami, Hiroo Takahashi, Akira Maeda; The relationship between ball spin rates and ball speed on ground strokes in collegiate male tennis players. 5th World Racket Sports Congress. 2015.4
  12. 髙橋仁大,村上俊祐,北村哲;テニスラケット装着型センサーによる打球種別の判定に関する研究.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p27.2015.3
  13. 村上俊祐,北村哲,髙橋仁大,前田明;大学テニス選手のグラウンドストロークにおけるボールの回転数の分布ー打球コースの違いによる比較.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p26.2015.3
  14. 北村哲,松本健太郎,村上俊祐,髙橋仁大;男子トップテニス選手のベースラインプレーにおける攻撃場面の特徴.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p28.2015.3
  15. 宮地弘太郎,道上静香,細木祐子,髙橋仁大,小屋菜穂子,北村哲,梅林薫;ユニバーシアードチーム(男子テニス)の強化活動報告-3大会のメダル獲得に至った強化事業から-.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p27.2015.3
  16. 南薗佑太郎,村上俊祐,塩川勝行,髙橋仁大;シナプソロジーが中学生男子サッカー選手のボールポゼッション時の状況判断力に及ぼす効果.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p22.2015.3
  17. 山中萌衣,村上俊祐,木葉一総,塩川勝行,髙橋仁大;バスケットボール競技におけるリアルタイムゲーム分析の有効性に関する研究.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p25.2015.3
  18. 原大典,村上俊祐,木葉一総,三浦健,髙橋仁大;24秒ルールの変更によるバスケットボールのゲーム様相の変化.日本コーチング学会第26回大会プログラム,p25.2015.3
2014年
  1. 髙橋仁大,村上俊祐,北村哲;テニスにおけるショット時間とエラーとの関係ー世界女子トップ選手と学生選手の比較からー.第26回テニス学会プログラム,p35.2014.12
  2. 髙橋仁大,村上俊祐;ボールに回転をかけることを意識づけたサービスの導入法の提案.第26回テニス学会プログラム,p42.2014.12
  3. 村上俊祐,北村哲,髙橋仁大;大学テニス選手のグラウンドストロークラリーにおけるボールの回転量に関する研究.第26回テニス学会プログラム,p29.2014.12
  4. 宮地弘太郎,道上静香,細木祐子,髙橋仁大,梅林薫;テニスのシングルスゲームにおいて流れを掴む局面でのプレーとはー2014全豪オープンテニス ナダル対錦織を考察するー.第26回テニス学会プログラム,p33.2014.12
  5. 道上静香,細木祐子,宮地弘太郎,髙橋仁大;コートサーフェス別における女子プロテニス選手のシングルスのゲーム分析-砂入り人工芝コートとハードコートのプレーに着目して-.第26回テニス学会プログラム,p32.2014.12
  6. 栫ちか子,松元隆秀,村上俊祐,髙橋仁大;現代的なリズムのダンスの学習におけるタブレット端末活用の効果-体育専攻大学生を対象とした実践事例-.九州体育・スポーツ学会第63回大会プログラム,p52.2014.9
  7. Takahashi, H., Murakami, S., Kitamura, T. and Wada, T.;An analysis of errors and inter-shot time of ground strokes in tennis. World Congress of Performance Analysis of Sport X Book of Abstract, 31-32. 2014.9
  8. 和田智仁,髙橋仁大;映像の遅延呈示を実現する各種手法の比較と検討.日本体育学会第65回大会予稿集,p259.2014.8
  9. Takahashi, H., Murakami, S., Kitamura, T. ;The relationship between actual performance and objective feedback with computerized scorebook for tennis. 1st Asia-Pacific Conference on Coaching Science program, p79. 2014.7
  10. Murakami, S., Kitamura, T., Takahashi, H., Nishizono, H., Maeda, A. ;The effects of tennis training on the acquisition of forehand ground strokes ball spin. 1st Asia-Pacific Conference on Coaching Science program, p79. 2014.7
  11. Kitamura, T., Takahashi, H. ;An evaluate tennis player's offensive ability by offensive phase incidence. 1st Asia-Pacific Conference on Coaching Science program, p79. 2014.7
  12. 北村哲,髙橋仁大;テニスにおける攻撃場面の発生頻度と得点の関係について.日本コーチング学会第25回学会大会 大会プログラム・予稿集,p37.2014.3
  13. Takahashi, H., Tanaka, Y., Murakami, S., Kitagawa, J., Murata, K., Sakanaka, M., Hamada, K. and Wada, T ; COACHING SKILLS TRAINING FOR PHYSICAL EDUCATION UNIVERSITY STUDENTS WITH E-LEARNING. 8th International Technology, Education and Development Conference. 2014.3
  14. Tanaka, Y., Murakami, S., Kakoi, C., Wada, T. and Takahashi, H ; PRACTICE OF PHYSICAL EDUCATION CLASSES UTILIZING VIDEO. 8th International Technology, Education and Development Conference. 2014.3
  15. Wada, T., Tanaka, Y. and Takahashi, H ; VIDEO FEEDBACK AND VIDEO SHARING SYSTEM FOR UNIVERSITY PE CLASS. 8th International Technology, Education and Development Conference. 2014.3
  16. 田中裕己,坂中美郷,村田憲亮,小山田和行,栫ちか子,塩川勝行,濱田幸二,髙橋仁大;体育大学の実実習科目におけるスポーツの実践的指導力養成のための映像活用,日本コーチング学会第25回学会大会,2014.3
2013年
  1. 髙橋仁大,宮地弘太郎,細木祐子,村上俊祐,北村哲,道上静香;テニスにおけるゲーム・映像分析サポートの実践事例-第27回ユニバーシアード競技大会(2013/カザン)に向けての活動から-,第25回テニス学会,2013.12
  2. 村松憲,髙橋仁大,梅林薫;世界トップレベルテニス選手のサービスにおける,スピードと回転量について,第25回テニス学会,2013.12
  3. 道上静香,細木祐子,宮地弘太郎,髙橋仁大,小屋菜穂子;第27回ユニバーシアード競技大会(2013/カザン)における日本女子テニスチームの取り組み-9年間の強化活動から金メダル獲得の要因を探る-,第25回テニス学会,2013.12
  4. 和田智仁,田中裕己,髙橋仁大;大学体育実技のためのタブレット動画共有システムの構築,大学ICT推進協議会2013年度年次大会,2013.12
  5. 和田智仁,田中裕己,髙橋仁大;タブレット・スマートフォンを活用した映像フィードバックシステムの構築,日本体育学会第64回大会,2013.8
  6. 田中裕己,濱田幸二,塩川勝行,和田智仁,坂中美郷,村田憲亮,北川淳一,髙橋仁大;指導力養成のための体育実技授業における映像活用の実践,日本体育学会第64回大会,2013.8
  7. Takahashi, H., Murakami, S., Kitamura, T., Wada, T., Maeda, A. and Nishizono, H ; An application of normative performance profiles for match evaluation in tennis. 9th International Symposium on Computer Science in Sports. 2013.6
  8. Tanaka, Y., Wada, T. and Takahashi, H ; Approach for the pragmatical coach ability improvement of the sports. 9th International Symposium on Computer Science in Sports. 2013.6
  9. Murakami, S., Kitamura, T., Takahashi, H. and Nishizono, H ; The effects of tennis practice on the acquisition of groundstroke ball spin. 9th International Symposium on Computer Science in Sports. 2013.6
  10. 田中裕己,坂中美郷,村田憲亮,濱田幸二,髙橋仁大;スポーツの実践的指導力養成の取り組み-鹿屋体育大学の実技実習科目での具体的実践例から-,日本コーチング学会第24回大会,2013.3
2012年
  1. 髙橋仁大,村上俊祐,北村哲;テニスにおけるグラウンドストロークのショット時間の重要性:ポイント取得との関連について,第24回テニス学会,2012.12
  2. 村松憲,髙橋仁大,梅林薫;テニス世界ランキング1位選手のボールの回転量について,第24回テニス学会,2012.12
  3. 和田智仁,田中裕己,髙橋仁大;コーチング力の養成を目指したスポーツ実技実習科目における映像とeラーニングの活用,教育システム情報学会,2012.11
  4. 田中裕己,和田智仁,坂中美郷,濱田幸二,髙橋仁大;大学体育実技授業におけるeラーニングシステムを用いた予習および復習が学生へ及ぼす効果,九州体育・スポーツ学会第61回大会,2012.9
  5. Takahashi, H., Ishihara, M., Morishige, T., Kitamura, T., Maeda, A. and Nishizono, H ; The importance of the time duration of ground strokes in tennis.World Cogress of Performance Analysis of Sport.2012.7
  6. Kitamura, T., Takahashi, H., Maeda, A. and Nishizono, H ; The evaluation method for effects of shots in ground strokes of tennis.World Cogress of Performance Analysis of Sport.2012.7
  7. 田中裕己,塩川勝行,村田憲亮,濱田幸二,坂中美郷,髙橋仁大;診断力と処方力に基づくコーチング力養成プログラムの実践-鹿屋体育大学の実技実践科目における取り組みから-,平成23年度日本コーチング学会大会,2012.3
  8. Wada, T. and Takahashi, H ; Quantitative analysis of computer literacy class. 6th International Technology, Education and Development Conference.2012.3
  9. Tanaka, Y., Wada, T., Sakanaka, M., Hamada, K. and Takahashi, H ; Usefulness of the multimedia feedback of the physical education using e-learning.6th International Technology, Education and Development Conference.2012.3
  10. Takahashi, H., Ishihara, M., Morishige, T., Tanaka, Y. and Wada, T ; The application of e-learning in a collegiate sports class to develop the "diagnosis skills" in tennis.6th International Technology, Education and Development Conference.2012.3
2011年
  1. 北村哲,髙橋仁大,西薗秀嗣,前田明;打球動作の評価を用いたゲームパフォーマンス分析,第23回テニス学会,2011.12
  2. 髙橋仁大,西中間惠,北村哲;パフォーマンスプロファイリングを用いたテニスのゲーム評価手法の検討(2)-ゲーム差とパフォーマンスとの関係-,第23回テニス学会,2011.12
  3. 森重貴裕,石原雅彦,髙橋仁大,西薗秀嗣;バスケットボールにおけるボックススコアを用いたチーム評価,日本体育学会第62回大会,2011.9
  4. 髙橋仁大,石原雅彦,森重貴裕,和田智仁;スポーツの「診断力」を育成するための授業展開-映像を活用した実技授業について-,日本体育学会第62回大会,2011.9
  5. 石原雅彦,森重貴裕,髙橋仁大,西薗秀嗣;テニスにおけるグラウンドストロークラリー中のショット時間に関する研究,日本体育学会第62回大会,2011.9
  6. 和田智仁,髙橋仁大;競技サポート・コーチングのための映像技術情報サイト構築の試み,日本体育学会第62回大会,2011.9
  7. Choi, H.J., Kim, J.H., Hong, S.J., Kim, H.M., Mizohata, J. & Takahashi, H ; The comparison of performances between football World Cups 2002, 2006 and 2010.7th world congress on science and football.2011.5
  8. Mizohata, J., Kimura, H., Takemura, M., Choi, H., Takahashi, H. & Nakadomo, H ; Relationship between Japanese and Welsh university rugby union players-postural sway of centre of gravity agitation.7th world congress on science and football.2011.5
2010年
  1. 髙橋仁大,西中間惠,石原雅彦;電子スコアブックを活用したテニスのゲーム評価,第22回テニス学会,2010.12
  2. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣;テニスの電子スコアブックを用いたパフォーマンス評価-指導現場における実践から-,日本体育学会第61回大会,2010.9
  3. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Kei Nishinakama, M ; The application of computerised scorebook for tennis.Asian Conference on Computer Science in Sports.2010.9
  4. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣;テニスの電子スコアブックを用いたフィードバックプログラムの開発 実践場面での活用における課題,第21回日本バイオメカニクス学会,2010.8
  5. 児玉光雄,杉山佳生,髙橋仁大,小山祐輔;テニス用タイミング予測トレーナーのトレーニング効果に関する研究,九州スポーツ心理学会第23回大会,2010.3
  6. 髙橋仁大;テニスにおける電子スコアブックの開発と実践への応用-データ出力プログラムの開発と課題について-,日本スポーツ方法学会第21回大会プログラム,2010.3
2009年
  1. 石原雅彦,髙橋仁大,西中間惠,児玉光雄;テニスにおけるオンラインレッスンに関する研究.第21回テニス学会プログラム,第21回テニス学会プログラム,2009.12
  2. 髙橋仁大,西中間惠,石原雅彦,児玉光雄;世界トップ女子テニスの現状を探る-ゲーム分析データを基に-,第21回テニス学会プログラム,2009.12
  3. 宮地弘太郎,道上静香,細木祐子,髙橋仁大;男子大学生テニスプレイヤーの今後の可能性-2年間のユニバーシアードチームの強化策から-,第21回テニス学会プログラム,2009.12
  4. 西中間惠,髙橋仁大,石原雅彦,児玉光雄;テニスにおけるサービスのトレーニングの効果-試合でのパフォーマンスの変化を見る-,第21回テニス学会プログラム,2009.12
  5. 児玉光雄,杉山佳生,髙橋仁大;テニス用タイミング予測トレーナーのトレーニング効果,九州体育・スポーツ学会第58回大会プログラム,2009.9
  6. 西中間惠,髙橋仁大,児玉光雄;テニスにおけるサービスのトレーニングによるパフォーマンスの変化,九州体育・スポーツ学会第58回大会プログラム,2009.9
  7. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsu ; Performance analysis of female professional tennis.7th International Symposium on Computer Science in Sport Abstracts.2009.9
  8. 髙橋仁大,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣;世界トップ女子テニス選手のゲーム分析,日本体育学会第60回記念大会予稿集,2009.8
2008年
  1. 髙橋仁大;ショット時間を用いたテニスプレーヤーの評価に関する研究,日本スポーツ方法学会第19回大会,2008
  2. 髙橋仁大,岩嶋孝夫,石原雅彦,児玉光雄;ゲーム分析システムを用いたコーチングの実践と課題-大学女子テニス選手を事例として-.第20回テニス学会プログラム,p29.2008
  3. Hiroo Takahashi,Takao Iwashima,Ken Miura,Katsuyuki Shiokawa,Koji Hamada,Mitsuo Kodama;The Effect of the Video Feedback in Practical Tennis Coaching.10th World Congress of Society for Tennis Medicine and Science Program and Abstracts,p125.2008
  4. 髙橋仁大,和田智仁,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣;テニスにおけるショットのTime durationを用いたゲーム分析-ゲームの取得・非取得の比較-.日本体育学会第59回大会予稿集,p216.2008
  5. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono;The consistency of time duration of shots in tennis against same opponents.World Congress of Performance Analysis of Sport VIII Book of Proceedings,248-252.2008
  6. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣;パフォーマンス評価のためのゲーム分析の検討:テニスのショット時間の分析を題材に.第20回日本バイオメカニクス学会大会プログラム,p87.2008
  7. Hiroo Takahashi and Takao Iwashima;A case study of match analysis for practical tennis coaching.Scientific Proceedings of XXVI International Conference on Biomechanics in Sports,732-735.2008
  8. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono;The effect of court surfaces in an individual tennis player's match.50th ICHPER-SD Anniversary World Congress 2008 Program and Proceedings II,485-489.2008
2007年
  1. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono;The development of computerized scorebook for tennis,6th International Symposium on Computer Science in Sport,2007
  2. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono;An analysis of the time duration of ground strokes in Grand Slam men's singles tennis using the computerised scorebook for tennis,Sixth International Conference on Sport,Leisure and Ergonomics,2007
  3. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono;An analysis of the time duration of shots in Grand Slam men's singles tennis using the computerized scorebook for tennis,Asia-Pacific Conference on Exercise and Sports Science 2007,2007
  4. Choi Hyongjun,Mike Hughes,Peter O'Donoghue and Hiroo Takahashi;Cluster analysis of 2005 Wimbledon men singles tennis players using self-organized map among the artificial intelligent techniques,Asia-Pacific Conference on Exercise and Sports Science 2007,2007
2006年
  1. 髙橋仁大,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,倉田博;プレー時間に注目したテニスの電子スコアブックの開発,日本体育学会第57回大会,2006
  2. 髙橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博;電子スコアブックを用いたテニスのゲーム分析-世界トップ選手のサーフェス別のプレーを対象にして-,第19回日本バイオメカニクス学会,2006
  3. Hiroo Takahashi,Tomohito Wada,Akira Maeda,Mitsuo Kodama,Hidetsugu Nishizono,Hiroshi Kurata;An investigation of the change of tactics at Wimbledon using a computerized scorebook for tennis,4th World Congress of Science and Racket Sports,2006
  4. 髙橋仁大,和田智仁,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,倉田博;テニスの電子スコアブックの開発-時間測定の精度について-,第18回日本テニス学会,2006
  5. 児玉光雄,髙橋仁大;ビデオを活用したスイング改良に関する研究,第18回日本テニス学会,2006
2005年
  1. 髙橋仁大;テニスの戦術 (ゲーム指導法) ,平成16年度C級教師専門科目講習会,2005
  2. 前田明,髙橋仁大,榎本至,大石祥寛,瀬尾幸也,千葉洋平,椿武,永野康平,島典広,西薗秀嗣:異なるコンディションでのKVA動体視力と打撃運動,日本生理人類学会第53回大会,2005
  3. 髙橋仁大,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,倉田博;学生テニス選手のゲーム内容の変化に関する研究,九州体育・スポーツ学会第54回大会,2005
  4. 髙橋仁大,和田智仁,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,倉田博;年代別のテニスのプレー内容の変化に関する研究,第17回日本テニス学会,2005
  5. 児玉光雄,髙橋仁大;ボレーの反応速度を高めるオンコート・ドリルの開発,第17回日本テニス学会,2005
  6. 髙橋仁大,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,倉田博;コートサーフェス別のテニスのプレー内容の比較,日本体育学会第56回大会,2005
  7. 前田明,千葉洋平,髙橋仁大,榎本至,島典広,西薗秀嗣,倉田博;左右脚に時間差のある着地動作の緩衝機構,日本体育学会第56回大会,2005
2004年
  1. 小屋菜穂子,野田達也,村松憲,髙橋仁大,岩嶋孝夫,梅林薫 テニス競技のゲームにおける世界と日本のトップジュニア選手の比較,日本体育学会第55回大会,2004
  2. 岩嶋孝夫,梅林薫,村松憲,髙橋仁大,野田達也,小屋菜穂子;14歳以下男子世界トップテニス選手のサービスゲームに関する一考察,日本体育学会第55回大会,2004
  3. 髙橋仁大,村松憲,野田達也,小屋菜穂子,岩嶋孝夫,梅林薫;テニスにおける世界トップ選手と世界トップジュニア選手のゲーム内容の比較,日本体育学会第55回大会,2004
  4. 児玉光雄,髙橋仁大;スイングのセルフチェックを組み込んだ練習システム開発に関する研究,第16回日本テニス学会,2004
  5. 髙橋仁大,倉田博,前田明,西薗秀嗣,児玉光雄;ゲームを取得するために重要なカウントは?,第16回日本テニス学会,2004
  6. 村松憲,岩嶋孝夫,髙橋仁大,野田孝夫,小屋菜穂子,梅林薫;日本ジュニアテニス選手の技能および戦術に関する研究,2004,JISS 国際スポーツ科学会議,2004
  7. Akira Maeda,Hiroo Takahashi,Hidetsugu Nishizono,Hiroshi Kurata;Lower extremity function in terms of shock absorption when landing with unsynchronized feet,5th ICHPER-SD Asia Congress,2004
  8. Hiroo Takahashi,Mitsuo Kodama,Akira Maeda,Hidetsugu Nishizono,Hiroshi Kurata,Match analysis based on serves and returns in men's doubles tennis,5th ICHPER-SD Asia Congress,2004

その他社会活動 (Social Contribution)

  • 【講演等】
    [ 2009.1 ]
    日本テニス協会公認指導者養成講習会…「テニスの戦術理論」:ナショナルトレーニングセンター (東京)
    [ 2009.1 ]
    日本テニス協会ナショナルコーチングワークショップ…「『トップへの道』日本のジュニアテニス選手の現状は? 16歳以下ジュニアデビスカップを戦って」:ナショナルトレーニングセンター (東京)
    [ 2008.8 ]
    第4回グラスホパー全国ジュニアテニス大会in佐賀…「フィールドテスト」:グラスコート佐賀
    [ 2008.8 ]
    「北京オリンピックを100倍楽しく見る講座」電話出演:FMかのや
  • 【公開講座等】
    [ 1997~2004 ]
    市民のためのテニス教室・講師:鹿屋体育大学公開講座
    [ 2005~現在 ]
    テニスサークル「テニス教室」・講師:NIFSスポーツクラブ
    [ 1999-現在 ]
    テニス教室,ジュニアテニス教室・講師:かのや健康・スポーツクラブ
  • 【その他】
    [ 2003~現在 ] 日本テニス協会・スポーツ科学委員会・委員 (戦術分析担当)
    [ 2001~現在 ] 日本テニス学会・編集委員
    [ 2004~現在 ] 日本オリンピック委員会・テニス強化スタッフ (医・科学スタッフ,情報戦略スタッフ)
    [ 1997~現在 ] 全日本学生テニス連盟部長監督会・理事
    [ 1998~現在 ] 鹿児島県テニス協会・理事
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