プロフィール (Profile)

藤田 英二 (Fujita Eiji)

氏名 (Name) 藤田 英二 (Fujita Eiji)
職名 (Job title) 准教授 (Associate Professor)
連絡先(TEL) 0994-46-5014
連絡先(FAX)  
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個人ウェブサイト (URL)  
学歴 (Education) 米田中部柔整専門学院 (現:米田柔整専門学校) 1994年3月卒業
鹿屋体育大学大学院 体育学研究科 修士課程 2007年3月修了
学位 (Degree) 修士(体育学)(鹿屋体育大学 2007年3月)
博士(体育学)(鹿屋体育大学 2012年3月)

職歴 (Academic & Professional Experience)

1994年 4月
医療法人米田病院
1999年 4月 野口整骨院(~2008年3月)
2003年 4月 第一医療リハビリテーション専門学校教員(~2008年3月)
2008年 4月 鹿屋体育大学スポーツトレーニング教育研究センター 講師

専門分野 (Research Areas)

  • アスレティックトレーニング
  • 運動処方

主な研究内容 (Main research contents)

  • スポーツを科学する
    現在行っている研究内容をわかりやすく説明しています。
    平成30年度版 (PDF)
    平成29年度版 (PDF)
    平成28年度版 (PDF)
    平成27年度版 (PDF)
    平成25年度版 (PDF)
  • RENKEI (連携)
    企業等の皆様と連携協力 (共同研究や受託研究等)可能な事項を掲載しています。
    最新年度版 (PDF)
  • 介護保険利用者をはじめとした虚弱高齢者に対しての自重負荷による筋力トレーニングの負荷強度を明らかにし、介護保険利用者に対しての自重負荷筋力トレーニングの普及を図る。また、小学生柔道選手において柔道競技のタレントとして必要な体力要素の調査、並びにスポーツ障害の予防に配慮した個々の発育・発達に即した効率的なトレーニング方法の確立にも努めていきたい。

研究キーワード (Research Interests)

  • 虚弱高齢者
  • 自重負荷
  • 小学生柔道選手
  • 骨年齢

所属学会 (Association Memberships)

  • 日本体力医学会
  • 日本武道学会
  • 日本柔道整復接骨医学会
  • スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会

資格 (Qualification)

  • 柔道整復師
  • 柔道整復師専科教員
  • (公財) 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

競技歴 (Achievement as a competitor)

受賞歴 (Award)

  • 2013年度 日本武道学会 平成25年度優秀論文賞

実技指導歴 (Achievements as a coach)

論文等 (Published Papers)

2018年
  1. Abe T, Thiebaud RS, Loenneke JP, Fujita E, Akamine T; DXA-RECTIFIED APPENDICULAR LEAN MASS: DEVELOPMENT OF ULTRASOUND PREDICTION MODELS IN OLDER ADULTS. J Nutr Health Aging, 2018:1-6, 2018.
  2. Abe T, Loenneke JP, Thiebaud RS, Fujita E, Akamine T; The impact of DXA-derived fat-free adipose tissue on the prevalence of low muscle mass in older adults. Eur J Clin Nutr, 18, 2018.
  3. 藤田英二, 竹田正樹, Islam MM, 竹島伸生; 中高年女性を対象とした2種類のNordic walkingによる機能的体力への効果, 体育学研究, 63 (1):305-31, 2018.
  4. 藤田英二, 竹田正樹, イスラム モハモド モニルル, 竹島伸生; 地域在住中高齢者での異なる歩行様式のノルディックウォーキングにおける生理的応答の比較, 体力科学, 67(6):423-430, 2018.
  5. 藤田英二, 濱田初幸, 中村勇, 小山田和行, 野口博之, 松崎守利, 森﨑由理江, 安河内春彦; 大学生男子柔道選手における体重とFFMIならびにFMIの関係, 武道学研究, 50(3):159-164, 2018.
  6. Fujita E, Yakushi K, Takeda M, Islam MM, Nakagaichi M, Taaffe DR, Takeshima N; Proficiency in Pole handling during Nordic walking influences exercise effectiveness in middle-aged and older adults. PLoS One, 13(11):e0208070, 2018.
  7. Takai Y, Nakatani M, Aoki T, Komori D, Oyamada K, Murata K, Fujita E, Akamine T, Urita Y, Yamamoto M, Kanehisa H; Body shape indices are predictors for estimating fat-free mass in male athletes. PLoS One, 13(1):e0189836, 2018. 
  8. 藤田英二, 杉山凪紗, 山本正嘉; Global Positioning systemを用いた7人制ラグビー競技の主審における試合中の走行距離および速度, 日本アスレティックトレーニング学会誌, 4(1):1-6, 2018.
  9. 原村未来, 高井洋平, 吉本隆哉, 中谷深友紀, 藤田英二, 山本正嘉; 小・中学生男子における 5 分間の自体重負荷ジャンプトレーニングが 全身持久力に与える効果, スポーツパフォーマンス研究, 10:162-174, 2018.
  10. 佐藤雄太, 森寿仁, 小山田和行, 藤田英二, 山本正嘉; 補助トレーニングとして行う自転車エルゴメーターを用いた高強度インターバルトレーニングは柔道競技に必要とされる持久力を向上させる, スポーツパフォーマンス研究, 10:175-187,2018.
  11. Kusunoki M, Kohama T, Yamada Y, Fujita E, Okada S, Maeda A, Takeshima N;  Evaluating activities of daily living using an infrared depth sensor: KINECTTM. Disabil Rehabil Assist Technol, 9:1-11, 2018.
2017年
  1. Abe T, Loenneke JP, Thiebaud RS, Fujita E, Akamine T, Loftin M; Prediction and Validation of DXA-Derived Appendicular Fat-Free Adipose Tissue by a Single Ultrasound Image of the Forearm in Japanese Older Adults. J Ultrasound Med, 37:347-353, 2017.
  2. 赤嶺卓哉, 安部孝, 藤田英二, 高井洋平, 添嶋裕嗣, 藤井康成, 原村未来, 中谷深友紀, 金久博昭, 川西正志, 福永哲夫; 中高年男性における生涯運動歴の全身身体組成・骨密度に与える効果―DXA法による測定を中心に―, 整形外科と災害外科, 66:694-697, 2017.
  3. 赤嶺卓哉, 安部孝, 藤田英二, 高井洋平, 添嶋裕嗣, 藤井康成, 中谷深友紀, 原村未来, 金久博昭, 川西正志, 福永哲夫; 中高年女性における生涯運動歴の全身身体組成・骨密度に及ぼす影響, 整形外科と災害外科, 66:353-355, 2017.
  4. Rogers ME, Rogers NL, Fujita E, Islam MM, and Takeshima N; Muscle strength and size gains in older women after four and eight weeks of high-intensity resistance training. International Journal of Physical Education and Applied Exercise Science, 1(1):22-28, 2017.
  5. 小澤奈央, 藤田英二; 投球側の肘関節屈曲制限が投球動作改善に与える効果, スポーツパフォーマンス研究, 9:268-276, 2017.
  6. 藤田英二, 末次真啓, 森崎由理江; アイスバスがサッカー競技における特異的体力テストのパフォーマンスに与える影響, 日本アスレティックトレーニング学会誌, 3(1):1-8, 2017.
2016年
  1. 中村夏実, 藤田英二, 竹島伸生; 大学カヌースプリント選手のバランス能について, スポーツパフォーマンス研究, 8: 449-459, 2016. 
  2. 長谷川太一, 藤田英二, 竹田正樹, 竹島伸生; 2種類のノルディックウォーキングによる生理的応答の比較, スポーツパフォーマンス研究, 8: 398-410, 2016.
  3. 藤田英二, 幸福恵吾, 竹田正樹, 竹島伸生; フレイルな高齢者に対するノルディックウォーキングの介入効果, スポーツパフォーマンス研究, 8: 165-179, 2016.
  4. Abe T, Yaginuma Y, Fujita E, Thiebaud RS, Kawanishi M, Akamine T; Associations of sit-up ability with sarcopenia classification measures in Japanese older women, Interv Med Appl Sci, 8(4): 152-157, 2016. 12
  5. Abe T, Fujita E, Thiebaud RS, Loenneke JP, Akamine T; Ultrasound-Derived Forearm Muscle Thickness Is a Powerful Predictor for Estimating DXA-Derived Appendicular Lean Mass in Japanese Older Adults. Ultrasound Med Biol, 42(9): 2341-2344, 2016.9
  6. Yoshimoto T, Takai Y, Fukunaga Y, Fujita E, Yamamoto M, Kanehisa H; Effects of school-based squat training in adolescent girls. J Sports Med Phys Fitness, 56(6): 678-683, 2016. 6
2015年
  1. 大網華奈, 木葉一総, 藤田英二; 女子バスケットボール選手での競技動作を模した運動時における足関節テーピングの持続性について, スポーツトレーニング科学, 16: 9-13, 2015.
  2. 藤田英二, 濱田初幸, 中村勇, 小山田和行, 野口博之, 松崎守利, 安河内春彦;柔道受け身での頭部に加わる加速度と頚部筋活動:-頭部外傷の予防に向けて-,バイオメカニクス研究,19(2):89-93,2015.10
  3. 藤田英二, 濱田初幸, 中村勇, 小山田和行, 野口博之, 松崎守利, 安河内春彦;小学生柔道選手における身体組成指数の検討,武道学研究,48(1):11-16,2015.9
  4. 藤田英二, 沢井史穂, 田中寿志, 福永哲夫;圧力計を搭載した超音波装置によるヒト筋硬度の評価,理学療法学,42(3):255-261,2015.9
  5. 藤田英二, 森崎由理江, 濱田初幸, 中村勇, 小山田和行, 野口博之, 松崎守利,安河内春彦, 山本正嘉;小・中学生の柔道選手を対象に実施した脳震盪に関するアンケート調査―指導者の調査結果と比較して―,講道館柔道科学研究紀要,15:95-102,2015.8
  6. Rogers ME, Rogers NL, Fujita E, and Takeshima N; Balance confidence and functional ability in older adults aged 77-100 years. Indian Journal of Research. 4(2):43-44. 2015.6
  7. Fujita E, Takeshima N, Hasegawa T, Narita M, Kato Y, Koizumi D, and Rogers ME; Comparison of static and dynamic balance in healthy but untrained versus frail community-dwelling older adults. Physical Medicine and Rehabilitation- International. 2(5):id1046. 2015.5
  8. 竹島伸生, 宮崎喜美乃, 山本正嘉, Islam MM, 藤田英二;80歳登山家三浦雄一郎氏のバランス能について,スポーツパフォーマンス研究,7:90-98,2015.5
2014年
  1. 藤田英二; 高齢者のロコモティブシンドローム予防と自重負荷によるスクワット運動, Strength & conditioning journal, 21(5), 12-19, 2014. 
  2. 薄田翔平,藤田英二;中学生野球選手におけるハーキーステップが30m疾走能力に及ぼす影響,スポーツトレーニング科学,15:13-18,2014.3
  3. 森崎由利江,藤田英二,中村勇,山本正嘉;柔道指導者講習会の受講生を対象に実施した脳震盪に関するアンケート調査結果,武道学研究,46(2):77-85,2014.1
  4. 本嶋佐恵,藤田英二;女子軟式野球選手の投動作における真下投げの即時的効果,スポーツパフォーマンス研究,6:1-10,2014.1
2013年
  1. 藤田英二,濱田初幸,中村勇,小山田和行,野口博之,松崎守利,安河内春彦;受け身動作時における頚部屈筋群の筋活動様式と頭部に加わる加速度との関係,武道学研究,46(1):21-29,2013.4
  2. Yuko Fukunaga, Yohei Takai, Takaya Yoshimoto, Eiji Fujita, Masayoshi Yamamoto and Hiroaki Kanehisa;Influence of maturation on anthropometry and body composition in Japanese junior high school students. Journal of Physiological Anthropology, 32(1), 2013.3
  3. 藤田英二,高井洋平,福永裕子,山本正嘉;鹿屋体育大学の入学試験で実施した運動能力検査の結果;1999~2012 年までのまとめ,スポーツトレーニング科学,14:25-26,2013.3
  4. 福永裕子,高井洋平,藤田英二,山本正嘉;発育発達期の身体組成・筋形態・下肢筋力の分析;体格を基準としたパフォーマンスレベルによる違い,スポーツトレーニング科学,14:9-15,2013.3
  5. Yohei Takai, Yuko Fukunaga, Eiji Fujita, Hisashi Mori, Takaya Yoshimoto, Masayoshi Yamamoto and Hiroaki Kanehisa;Effects of Body Mass-Based Squat Training in Adolescent Boys,Journal of Sports Science and Medicine,12,60-65, 2013.3
2012年
  1. 藤田英二,濱田初幸,内村純博,中村 勇,小山田和行,野口博之,松崎守利,安河内春彦;小学生柔道選手における背負投の打ち込み動作によるトレーニングが大腿四頭筋の最大筋力および筋厚に及ぼす効果,武道学研究,45(2),79-86,2012.
2011年
  1. Eiji Fujita, Hiroaki Kanehisa, Yasuhide Yoshitake, Tetsuo Fukunaga, Hidetsugu Nishizono; Association between knee extensor strength and EMG activities during squat movement, Med Sci Sports Exerc, 43(12), 2328-2334, 2011. 
  2. 藤田英二,濱田初幸,小山田和行,野口博之,松崎守利,安河内春彦;背負投の打ち込み動作が大腿四頭筋にもたらす筋活動水準, 武道学研究, 44(2), 83-91, 2011. 
  3. 藤田英二;フォワードランジ動作時の膝関節伸展筋力と大腿四頭筋活動水準の関係,J Sport Sci Osteopath Ther,13(1),21-26,2011. 
  4. 吉本隆哉,高井洋平,藤田英二,福永祐子,金高宏文,西薗秀嗣,金久博昭,山本正嘉; 小・中学生男子の下肢筋群の筋量および関節トルクが走・跳躍能力に与える影響,体力科学, 61(1),79-88,2011.
2010年
  1. 藤田英二,西薗秀嗣; 小学生柔道選手における垂直跳び跳躍高と骨年齢および暦年齢との関係,柔道整復接骨医学,18(4),245-251,2010.
2009年
  1. 藤田英二,中村勇,濱田初幸,安河内春彦; 小学生柔道選手における形態および体力測定と超音波を用いた骨年齢測定結果の検討,武道学研究,42(2),11-17,2009.
  2. 藤田英二,加賀屋善教,西薗秀嗣; ハムストリング機能に着目した膝関節固有感覚評価法の検討,体力科学,58(2),229-238,2009.
2007年
  1. 藤田英二,安達隆博,安河内春彦,西薗秀嗣;小学生柔道選手におけるタレント発掘のための体力評価,スポーツトレーニング科学第9巻,27-30,2008.

著書 (Books etc)

2017年
  1. 竹島伸生編著(第4章一部分担執筆); ウエルビクス運動のすすめ-健康づくりと自立維持を目指す運動の実践のために-,ナップ,2017.12
2015年
  1. 西園秀嗣,加賀谷善教編集(第八章分担執筆);ケガをさせないエクササイズの科学,大修館書店,2015.3

学会発表 (Presentation at an academic meeting)

2018年
  1. Fujita E, Taaffe DR, Yoshitake Y, Kanehisa H; Repeated sit-to-stand exercise enhances muscle strength and reduces lower body muscular demands in physically frail elders. 11th ICST, Perth, WA, 2018.
2017年
  1. 藤田英二, 土田洋; 高齢者向けの具体的な運動方法の例示と討議—現在全国で普及している運動の紹介-ノルディックウォーキング-, 第5回日本介護福祉・健康づくり学会, 2017.11(ワークショップ)
  2. 藤田英二, 山本正嘉, 赤嶺卓哉; 登山家三浦雄一郎氏の骨密度および筋量,第5回日本介護福祉・健康づくり学会, 2017.11
  3. 幸福恵吾, 薬師かれん, 藤田英二, イスラムMM, 竹島伸生; ディフェンシブスタイルのノルディックウォーキングが介護保険を利用している高齢者の歩行安定性に与える影響, 第5回日本介護福祉・健康づくり学会, 2017.11
  4. 薬師かれん, 藤田英二, 幸福恵吾, イスラムMM, 竹島伸生; ノルディックウォーキングにおけるポール操作の習熟度が運動中の生理応答に与える違い, 第5回日本介護福祉・健康づくり学会, 2017.11
  5. 藤田英二, 荻田太; サポートタイツが階段昇降時の大腿四頭筋活動水準、酸素摂取量、および自覚的運動強度に与える影響,日本体育学会第68回大会,2017.9
  6. 黒川嵩平, 藤田英二, 前田明; 股関節外転筋力評価法としてのSideways Benchテストの有効性について, 日本体育学会第68回大会, 2017.9
  7. Fujita E., Takeda M., Islam MM.1, Takeshima N; Difference in physiological responses on muscle activity and oxygen uptake by two kinds of Nordic walking in community-dwelling middle-aged and older adults, ECSS Ruhr Metropolis in Germany, 2017.7
2016年
  1. 藤田英二,竹島伸生,小濱剛,楠正暢,岡田壮市, 加藤芳司,成田誠;キネクトを用いた高齢者における動作評価の再現性について,第71回日本体力医学会大会,2016. 9
  2. Fujita E, Takeshima N, Narita M, Kato Y, Koizum D, Taaffe D; Effect of balance and body-weight squat training in physically frail older adults. World Congress on Active Ageing, 2016. 6
2015年
  1. Fujita E, Takeshima N, Hasegawa T, Narita M, Kato M, Koizumi D, Rogers ME: A comparison balance ability between physical frailty and independent older adults. 62th ACSM Annual Meeting, San Diego, Calfornia, 2015.
  2. 藤田英二,岡田壮市,小濱剛,楠正暢,長谷川太一,竹島伸生;汎用モーションセンサーによる要介護高齢者のトレーニングでのADL基本動作の変容,第70回日本体力医学会大会,2015.9
  3. 竹島伸生,藤田英二,岡田壮市,小濱剛,楠正暢,長谷川太一;虚弱高齢者のためのADL客観的指標の作成に関する研究 その1 第70回日本体力医学会大会,2015.9
  4. 楠正暢,竹島伸生,藤田英二,岡田壮市,小濱剛;汎用モーションセンサによる虚弱高齢者のADL評価システム開発のための情報取得時の測定誤差に関する検討,第70回日本体力医学会大会,2015.9
  5. 長谷川太一,竹田正樹,藤田英二,竹島伸生;ノルディックウォーキング時の異なる歩行様式での筋活動量の比較,第70回日本体力医学会大会,2015.9
  6. 長谷川太一,竹田正樹,藤田英二,竹島伸生;ノルディックウォーキング時の異なる歩行スタイルにおけるエネルギー消費量の比較,日本体育学会第66回大会,2015.8
  7. Hasegawa T, Kokufu K, Watanabe T, Ebihara M, Nishida K, Fujita E, Rogers ME, Takeshima N; Effects of Nordic walking on fitness and gait in frail older adults. 62th ACSM Annual Meeting. 2015.5
2014年
  1. Fujita E, Takeshima N, Nakamoto H, Narita M, Katob Y, Koizumi D, Rogers ME: Effect of Body-weight Squat Exercise in Frail Older Adults. 61th ACSM Annual Meeting, Orlando, Florida, 2014. 
  2. 森崎由利江, 藤田英二, 濱田初幸, 中村勇, 小山田和行, 野口博之, 松崎守利, 安河内春彦, 山本正嘉: 小・中学生の柔道選手を対象にした脳震盪に関するアンケート調査結果-指導者講習会での調査結果と比較して-,日本武道学会第47回大会, 2014.
2013年
  1. 藤田英二,吉武康栄,金久博昭;肩関節外旋エクササイズによるチューブトレーニングが棘下筋の最大筋力および筋持久力にもたらす効果,日本体育学会第64回大会,2013.8
2012年
  1. Fujita E,Yoshitake Y,Takai Y,Kanehisa H;Effect of body mass-based squat training on knee extensor strength in frail elderly,59th ACSM Annual Meeting,San Francisco,California,2012.
2011年
  1. 藤田英二, 吉武康栄, 高井洋平, 西薗秀嗣, 金久博昭;低体力の高齢者における自重負荷エクササイズの筋活動水準とトレーニング効果, 第66回日本体力医学会大会, 2011. 
  2. 藤田英二, 小山田和行, 濱田初幸;片脚4方向ジャンプが表す下肢の運動能力について, 日本武道学会第44回大会, 2011.
2010年
  1. 藤田英二, 小山田和行, 濱田初幸;膝関節伸展筋群を対象としたトレーニングとしての打ち込み動作, 日本武道学会第43回大会, 2010.
2009年
  1.  藤田英二,吉武康栄,西薗秀嗣,福永哲夫;高齢者における自重負荷運動時の筋活動水準と運動強度,第64回日本体力医学会大会,2009
2008年
  1. 藤田英二,加賀谷善教,西薗秀嗣;弾性包帯圧迫が膝関節固有感覚およびLombard's Paradoxに与える影響について,第63回日本体力医学会大会,2008
2007年
  1. Fujita,E.,Kagaya,Y.,Nishizono,H.;Evaluate Knee Proprioception Using Lombard's Paradox Phenomenon, World Congress of World Federation of Athletic Training and Therapy,2007

その他社会活動 (Social Contribution)

  • 【2009年講演】
    [11月] スプリント動作、協議に関連した障害およびアスレティックトレーニング, NSCA JAPAN Strength & Conditioning Conference 2009,了徳寺大学
    [10月] 足関節捻挫に対するテーピング講習会,全日本柔道連盟ジュニアブロック合宿(九州地区), 大分県立総合体育館
  • 【2008年講演】
    [8月]スポーツ現場におけるチームドクターの役割 (アスレティックトレーナーの立場から) 」.第57回九州体育・スポーツ学会全体シンポジウム、久留米大学
  • 【社会的活動】
    福岡県柔道協会競技者育成委員 (医科学担当)
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