プロフィール (Profile)

前田 明 (Maeda Akira)

氏名 (Name) 前田 明 (Maeda Akira)
職名 (Job title) 教授 (Professor)
連絡先(TEL) 0994-46-4945
連絡先(FAX) 0994-46-4945
連絡先(E-Mail) このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
個人ウェブサイト (URL)  
学歴 (Education) 鹿屋体育大学 体育学部 1988年3月卒業
鹿屋体育大学大学院 体育学研究科 1990年3月修了
学位 (Degree) 修士 (体育学) (鹿屋体育大学 1990年3月)
博士 (医学)  (秋田大学 2001年3月)

職歴 (Academic & Professional Experience)

1990年 4月 鹿屋体育大学体育学部 教務補佐員
1991年 4月 富山県スポーツ振興財団総合体育センター 指導員
1992年 4月 明治生命厚生事業団体力医学研究所 研究員
1994年 4月 福島県立医科大学衛生学講座 助手
1997年 4月 秋田大学医学部公衆衛生学講座 助手
2002年 9月 鹿屋体育大学体育学部 助教授
2003年 4月 鹿屋体育大学アドミッションセンター 助教授
2006年10月 鹿屋体育大学アドミッションセンター 教授
2016年 8月 鹿屋体育大学体育学部教授(兼)学長補佐

専門分野 (Research Areas)

  • バイオメカニクス(Biomechanics)
  • トレーニング科学(Training Sciences)

主な研究内容 (Main research contents)

  • 平成14年まで国立スポーツ科学センタースポーツ科学研究部の研究員として勤務していた私は、日本のスポーツ選手が国際的な競技大会で成果をあげるための科学サポートを行っていました。そのため「競技力向上のためのスポーツビジョントレーニングの開発」を主なテーマとして研究を続けてきました。この研究のねらいは、これまであまり注目されていなかったスポーツビジョン (動体視力など) と競技力向上の関わりを明らかにし、新たに開発しているスポーツビジョントレーニングが選手にどのような効果を与えるものか明らかにすることです。国立スポーツ科学センターは、日本のトップアスリートを科学的にサポートする、これまでになかった新たな施設です。これからも、私は国立スポーツ科学センターとの共同研究により、競技力向上に貢献するバイオメカニクス的研究、スポーツビジョンなどのトレーニング実験の開発を進めていきたいと考えています。

研究キーワード (Research Interests)

  • バイオメカニクス
  • 投球
  • スポーツ動作
  • 打撃
  • スポーツビジョン
  • 着地衝撃
  • 動体視力
  • 高齢者
  • トレーニング
  • 体力づくり

所属学会 (Association Memberships)

  • 日本体育学会,日本体力医学会
  • トレーニング科学研究会 (編集委員)
  • バイオメカニクス学会,運動生理学会
  • 日本生理人類学会 (評議員)
  • International Society of Biomechanics
  • American College of Sports Medicine

資格 (Qualification)

競技歴 (Achievement as a competitor)

受賞歴 (Award)

  • 第5回トレーニング科学研究会奨励賞 1993年3月
  • 3rd International Conference on Healthy Cities and Urban Policy Research Award of Best Presentation 2000年3月

実技指導歴 (Achievements as a coach)

  • 鹿屋体育大学硬式野球部顧問 2003年4月~現在
  • 鹿児島県大学野球リーグ新人戦優勝 2004年6月

論文等 (Published Papers)

2016年
  1. 田村充, 蔭山雅洋, 枦木翔,中村夏実, 前田明;高校カヤックカヌー選手の脚伸展を伴う片手牽引トレーニングが50m 全力漕に及ぼす影響,スポーツパフォーマンス研究,8:65-75,2016.1
2015年
  1. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 岩本峰明, 中島一, 前田明;ワインドアップポジションとセットポジションからのストレートによる投球のバイオメカニクス的比較: ―高校野球投手における投球速度および投球動作中の下肢と体幹に着目して―,体育学研究,60(2):737-757,2015.12
  2. 北哲也,山本正嘉,前田明;野球内野手における送球動作の時間的特徴について,トレーニング科学,26(2):103-110,2015.12
  3. 濱田初幸, 水谷未来, 前田明;初転君を用いた指導が柔道未熟練者の前回り受身に及ぼす即時的効果,スポーツパフォーマンス研究,7:247-254,2015.11
  4. 鈴木智晴,蔭山雅洋,藤井雅文,前田明;直球を見るトレーニングが野球打撃の正確性に及ぼす影響-150km/hと140km/hを比較して-,トレーニング科学,26(4):185-195,2015.10
  5. 蔭山雅洋, 藤井雅文, 鈴木智晴, 前田明;外野からの送球における投球速度を高めるための教示および股割トレーニングの即時的効果 -投球速度の遅い1名の大学野球選手を対象として-,スポーツパフォーマンス研究,7:267-277,2015.9
  6. Motoshima Y., Maeda A; Kasamatsu versus Tsukahara vaults. Science of Gymnastics Journal. 7(2):15-24. 2015.9
  7. 蔭山雅洋,鈴木智晴,杉山敬,和田智仁,前田明;大学野球投手における下肢関節の力学的仕事量と投球速度との関係,体育学研究,60(1):87-102,2015.6
  8. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 藤井雅文, 前田明;傾斜台を用いた投球トレーニングが投球速度および投球動作に及ぼす即時的効果~ある小学野球投手の場合~,スポーツパフォーマンス研究,7:42-54,2015.6
  9. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 岩本峰明, 杉山敬, 前田明;大学野球投手における投球動作中の地面反力の経時的変化および力積が投球速度に及ぼす影響,九州体育・スポーツ学研究,29(2):21-32,2015.5
  10. 蔭山雅洋, 前田明;小学野球選手における投球速度を高めるトレーニングプログラムとその即時的な効果,スポーツパフォーマンス研究,7:10-21,2015.5
  11. 杉山敬,蔭山雅洋,亀田麻依,木葉一総,金久博昭,前田明;跳躍変数と下肢キネマティクスにおけるランニングシングルレッグジャンプとファンクショナルシングルレッグジャンプとの関係:脚間差に着目して,体育学研究,60(1):151-163,2015.4
  12. 中島一, 蔭山雅洋, 前田明;野球打撃における地面反力フィードバック方法の検討,スポーツパフォーマンス研究,7:147-158,2015.4
2013年
  1. 水谷未来,前田明;セパタクローのトス動作における利き脚キックと非利き脚キックの比較,九州体育・スポーツ学研究,28(1):19-26,2013.12
  2. 蔭山雅洋,裏野真吾,篠原良,岩本峰明,前田明;野球における一塁走者の視覚探索活動,トレーニング科学,25(2):113-122,2013.12
  3. 杉山敬,木葉一総,前田明;片手でのシュートトレーニングがバスケットボールにおけるフリースローの成功率に及ぼす影響,トレーニング科学,25(2):149-156,2013.12
  4. 水谷未来,中塚英弥,青木竜,塩川勝行,前田明;サッカーのキック動作における主観的努力度と実測値との対応関係,トレーニング科学,25(1):25-32,2013.11
  5. 縄田亮太,石井泰光,前田明;バレーボールのオーバーハンドパスにおける飛距離の違いが上肢および下肢動作に及ぼす影響,体育学研究,58(1):11-15,2013.5
  6. 蔭山雅洋,前田明;真下投げトレーニングにおける段階的プログラムの一例とその効果~中学野球投手3ヶ月間の指導における事例~,スポーツパフォーマンス研究,5:90-101,2013.3
2011年
  1. 小森康加,望月康司,榎本 至,前田 明,河野一郎;水球競技におけるコンタクトレンズ使用が競技中の静止視力、眼痛、および霧視の程度に与える影響,体力科学,60(1):113-120,2011.5
  2. 北 哲也,粟国尚子,櫻木規美子,岡崎 寛,前田 明;直径を狭めたリングを用いてのシュートトレーニングがフリースローのパフォーマンスに及ぼす影響,トレーニング科学,23(1):39-44,2011.2
2008年
  1. 瀬尾幸也, 前田明; P3DVTSを用いたビジュアルトレーニングがビーチバレーボール選手の瞬間視及びショットパフォーマンスに及ぼす影響, トレーニング科学, 20 (1), 55-62, 2008
  2. 縄田亮太,前田明;球技スポーツ選手の滞空時間中の瞬間視力,トレーニング科学,20 (2),145-150,2008
  3. 恒吉玲代,永山寛,涌井佐和子,濱岡隆文,齋藤和人,図子浩二,井上尚武,荻田太,前田明,和田智仁,隅野美砂輝,吉武裕,地域在宅高齢者における「閉じこもり」と身体活動状況及び体力,体力科学,57 (4),433-442,2008
2007年
  1. 小森康加, 榎本 至, 前田 明, 河野一郎; 水球選手における競技中の視力矯正方法に関する研究-コンタクトレンズ使用から見た年代別比較-, 体力科学, 56, 105-114, 2007
  2. 前田 明; 打つ動作の発育発達-動体視力と打つ能力の発達-, 子どもと発育発達, 4 (4), 251-252, 2007
  3. 高橋仁大,前田明,西薗秀嗣,倉田博; プレー時間に注目したテニスのゲーム分析 -ウィンブルドン大会決勝の推移-, バイオメカニクス研究, 11 (1), 2-8, 2007
  4. Cao Z, Maeda A, Shima N, Kurata H, Nishizono H; The Effects of 12-weeks combined-exercise intervention program on physical performance and gait kinematics in community-dwelling elderly women, J Physiol Anthropol, 26 (3), 325-332, 2007
  5. Cao Z, Maeda A, Shima N, Kurata H, Nishizono H; Effects of exercise and nutritional intervention to improve intervention physical factors associated with fracture-risk in middle-aged and olderly women, Int J Sport Health Sci, 5 147-156, 2007
  6. 瀬尾幸也,前田 明,3次元映像を用いたビジュアルトレーニングの影響,トレーニング科学,19 (1),15-18,2007
2006年
  1. 椿 武, 前田 明; 剣道における踏み切り足のトレーニングが連続打突時の打突速度と打突姿勢に及ぼす影響, トレーニング科学, 18 (4), 339-344, 2006
  2. 大石祥寛, 前田 明; 中国人高齢者の太極拳実践が静的バランス機能に及ぼす影響, 日本生理人類学会誌, 11 (3), 21-25, 2006
  3. 高橋仁大, 前田 明, 西薗秀嗣, 倉田 博; テニスにおけるポイント取得率と技術との関連性, 体育学研究, 51, 483-392, 2006
  4. 前田 明, 松下雅雄; 鹿屋体育大学のAO (SS)入試と入学後指導の現状, 大学入試研究ジャーナル, 2006
  5. 大石祥寛, 池田佳也, 前田 明; 3次元映像を用いたビジュアルトレーニングがフットサル選手のパフォーマンスに及ぼす影響, トレーニング科学, 18 (2),129-135, 2006
  6. 島 典広, 前田 明, 西薗秀嗣; 活動後増強による筋力および筋パワー向上効果,デサントスポーツ科学, 27, 217-223, 2006
  7. 高橋仁大, 前田 明, 西薗秀嗣, 倉田 博; プレー時間に注目したテニスの電子スコアブックの開発, バイオメカニクス研究, 10, 159-164, 2006
2005年
  1. 前田 明; 鹿屋体育大学AO (SS)入試について~高い競技力に特化した入学者選抜から入学前後教育~, 大学入試研究ジャーナル, 15, 2005
  2. Higuchi S, Motohashi Y, Liu Y, Maeda A; Effects of playing computer game using a blight display on presleep physiologica variables sleep latency、 slow wave sleep and REM sleep, J. Sleep Res., 14, 267-273, 2005
  3. 高橋仁大, 前田 明, 西薗秀嗣, 倉田 博; テニスのゲームを取るために重要なカウント, 体育学研究, 51, 61-69, 2005
2004年
  1. 前田 明; 疲労に伴う野球のバントパフォーマンスの変化, バイオメカニクス研究, 8 (2), 2004
  2. Shima N, Maeda A, Hirohashi,K ; Delayed Latency of Peroneal Reflex to Sudden Inversion with Ankle Taping or Bracing, Int.J.Sports Med., 25, 2004

著書 (Books etc)

2006年
  1. 2006,前田 明,循環器・呼吸器の働き, 小林芳郎編,健康のための心理学, 保育出版社
2004年
  1. 2004, 前田 明, 選手の医・科学サポートとトレーニングを考える, 体力・運動能力測定, 大修館書店

学会発表 (Presentation at an academic meeting)

2015年
  1. 喜入みどり、山田理恵、前田明;なぎなたの持ちかえ技の左右差に関する研究,第4回日本トレーニング指導学会大会,2015.12   
  2. 鈴木智晴,蔭山雅洋,藤井雅文,前田明;野球捕手におけるステップの違いが二塁送球に及ぼす影響,日本野球科学研究会第3回大会,2015.12
  3. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 中島一, 藤井雅文, 中本浩揮, 和田智仁, 前田明;ワインドアップポジションとセットポジションからの投球のバイオメカニクス的比較 ~高校野球投手における投球速度および投球動作中の下肢および体幹に着目して~,日本野球科学研究会第3回大会,2015.12
  4. 亀田麻依、木葉一総、前田明;ディフェンスフットワークに関する研究-切り返し動作と競技水準に着目して-,第2回日本バスケットボール学会大会,2015.12
  5. 鈴木智晴,藤井雅文,蔭山雅洋,前田明;野球捕手のステップの違いが二塁送球時の動作時間に及ぼす影響,第28回日本トレーニング科学会大会,2015.11
  6. 杉山敬,木葉一総,前田明;シングルレッグでのドロップジャンプトレーニングがランニングジャンプ能力の脚間差に及ぼす影響,第28回日本トレーニング科学会大会,2015.11
  7. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 藤井雅文, 中本浩揮, 和田智仁, 前田明;野球投手におけるマウンドと平地からの投球のバイオメカニクス的比較,第28回日本トレーニング科学会大会,2015.11
  8. 水谷未来,中塚英弥,前田明;非利き脚でのインステップキックにおける主観的努力度と実測値との対応関係,第28回日本トレーニング科学会大会,2015.11
  9. 竹中健太郎,下川美佳,有田祐二,前阪茂樹,前田明;剣道選手の打突と踏み込みの時間差について,日本武道学会第48回大会,2015.9
  10. 鈴木智晴,藤井雅文,蔭山雅洋,中本浩揮,前田明;野球捕手のステップの違いが二塁送球時の投球速度に及ぼす影響,日本体育学会第66回大会,2015.8
  11. 鈴木智晴,蔭山雅洋,藤井雅文,中本浩揮,前田明;直球を見るトレーニングが打撃パフォーマンスに及ぼす影響~150m/hと140km/hを比較して~,第22回 スポーツビジョン研究集会,2015.8
  12. 加藤忠彦,瓜田吉久,前田明;砲丸投・回転投法において身体進行方向を直線に近づけることは有効か?日本体育学会第66回大会,2015.8
  13. 蔭山雅洋, 鈴木智晴, 藤井雅文, 中本浩揮, 和田智仁, 前田明;野球投手におけるマウンドの有無が投球動作中の下肢の力学的仕事量に及ぼす影響,日本体育学会第66回大会,2015.8
  14. 小林麻里奈,蔭山雅洋,前田明;立位姿勢における射撃条件の違いが射撃パフォーマンスに及ぼす影響,日本体育学会第66回大会,2015.8
  15. 前田明,水谷未来,蔭山雅洋,小川健次郎;ビルベリーエキス含有食品の摂取が暑熱環境下運動中の動体視力に及ぼす効果,日本体育学会第66回大会,2015.8
  16. 本嶋良恵,北川淳一,前田明;観察対象者の技能レベルにより体操指導者の視覚探索方略は異なるか?日本体育学会第66回大会,2015.8
  17. 加藤忠彦,前田明;砲丸投・回転投法における投擲動作の習得過程に関する事例報告 -男子選手の2年間に渡る取り組みを手がかりとして-,第1回日本スポーツパフォーマンス学会大会,2015.7
  18. Murakami, S., Takahashi, H. and Maeda, A; The relationship between ball spin rates and ball speed on ground strokes in collegiate male tennis players. 14th ITTF Sports Science Congress and 5th World Racket Sports Congress. 2015.4
2013年
  1. 本嶋良恵,前田明;体操競技跳馬においてより大きな力積を獲得するための踏切動作の検討,第26回日本トレーニング科学会大会,2013.11
  2. 水谷未来,前田明;大学サッカー選手のインステップキックにおける主観的努力度とボール速度の関係,九州体育・スポーツ学会第62回大会,2013.9
  3. 蔭山雅洋,前田明;重錘を用いたラピットトレーニングがテコンドー未熟練者の前蹴り動作に及ぼす即時的効果,九州体育・スポーツ学会第62回大会,2013.9
  4. 水谷未来,亀田麻依,山崎大嗣,高井洋平,前田明;大学サッカー選手のインステップキックにおけるボール速度と精確性との関係,日本体育学会第64回大会,2013.8
  5. 蔭山雅洋,杉山敬,福永裕子,高井洋平,金久博昭,前田明;野球投手における体力特性が投球速度に与える影響-中学生、高校生、大学生の年齢別の特徴について-,日本体育学会第64回大会,2013.8
  6. 杉山敬,蔭山雅洋,木葉一総,前田明;異なる助走距離がバスケットボール選手の片脚ジャンプにおける左右差に及ぼす影響,日本体育学会第64回大会,2013.8
  7. 本嶋良恵,前田明;跳馬における踏込み意識の変化が踏切動作や力学的パラメータに与える影響,九州体育・スポーツ学会第62回大会,2013.8
  8. 原村未来,高井洋平,福永裕子,奥島大,森寿仁,前田明,山本正嘉;実業団に所属する陸上競技女子長距離選手の体力特性の縦断的変化,日本体育学会第64回大会,2013.8
  9. 亀田麻依,杉山敬,前田明;バスケットボール選手の切り返しをともなうディフェンスフットワークの特徴,日本体育学会第64回大会,2013.8
  10. Mirai Mizutani, Yohei Takai, and Akira Maeda ; Ball distribution using the instep kick in collegiate soccer players. 31ST Conference of the International Society of Biomechanics in Sports. 2013.7
2012年
  1. 蔭山雅洋,杉山敬,水谷未来,前田明;マウンドを用いた真下投げトレーニングが投球速度および地面反力に及ぼす影響,日本トレーニング科学会第25回大会,2012.12
  2. 竹中一生,蔭山雅洋,中村夏実,前田明;カナディアンカヌー競技におけるセッティングポジションの違いが200m全力漕に及ぼす影響,第25回日本トレーニング科学会大会,2012.12
  3. 北哲也,高井洋平,前田明;野球内野手におけるボールリリース時間を短くするための送球動作に関する考察~プロ選手の動きから~,第25回日本トレーニング科学会大会,2012.12
  4. 水谷未来,蔭山雅洋,杉山敬,前田明;サッカーにおける努力度と正確性からみた蹴り動作の調整力,第25回日本トレーニング科学会大会,2012.12
  5. 杉山敬,水谷未来,蔭山雅洋,前田明;片脚ジャンプにおける跳躍高と逆振り子の挙動および床反力との関係,第25回日本トレーニング科学会大会,2012.12
  6. 前田明,北哲也,亀田麻依,伊瀬靖昭;ビルベリーエキス含有食品の摂取がゴール型球技選手の瞬間視力及び色識別能力に及ぼす影響,第25回日本トレーニング科学会大会,2012.12
  7. 杉山敬,水谷未来,蔭山雅洋,前田明;踏切脚の違いがバスケットボールの片脚ランニングジャンプに及ぼす影響~跳躍高および接地時間に着目して~,九州体育・スポーツ学会第61回大会,2012.9
  8. 蔭山雅洋,岩本峰明,杉山敬,水谷未来,隅野美砂輝,山崎利夫,前田明;野球投手の体幹捻転機能および動作が投球速度に与える影響~中学生・高校生・大学生の年齢別の特徴について~,九州体育・スポーツ学会 第61回大会,2012.9
  9. 北哲也,亀田麻依,前田明;高負荷全力ペダリングトレーニングが野球選手の30m疾走タイムに及ぼす影響,日本体育学会第63回大会,2012.8
  10. 大石祥寛,前田明;異なる時刻の運動が学生の睡眠覚醒リズムに及ぼす影響,日本体育学会第63回大会,2012.8
  11. 山崎大嗣,長谷川博史,水谷未来,青木竜,塩川勝行,前田明;サッカーのディフェンス選手における視覚探索パターンの特徴,日本体育学会第63回大会,2012.8
  12. 長谷川博史,水谷未来,青木竜,塩川勝行,前田明;サッカーのインステップキックにおけるコースの違いがキック動作に及ぼす影響,日本体育学会第63回大会,2012.8
  13. 亀田麻依,北哲也,和田智仁,前田明;バスケットボールのディフェンス選手におけるカットイン反応時間からみた視覚探索の特徴,日本体育学会第63回大会,2012.8
  14. 蔭山雅洋,岩本峰明,杉山敬,水谷未来,高井洋平,隅野美砂輝,金久博昭,前田明;投球速度の異なる大学野球投手の投球動作における地面反力の違い,日本体育学会第63回大会,2012.8
  15. 水谷未来,蔭山雅洋,杉山敬,青木竜,塩川勝行,前田明;サッカーにおける主観的努力度の違いがキック動作に及ぼす影響~聞き脚と非利き脚との比較~,日本体育学会第63回大会,2012.8
  16. 杉山敬,水谷未来,蔭山雅洋,前田明;バスケットボールの片脚ジャンプにおける踏切脚の違いが跳躍パラメータに及ぼす影響,日本体育学会第63回大会,2012.8
2011年
  1. 高安悠佑,藤田英二,前田明;簡便な股関節外転筋力の評価法に関する研究,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.11
  2. 前田明,水谷未来,伊瀬靖昭;ビルベリーエキス含有食品の摂取が暑熱環境化運動時の視機能に及ぼす影響,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.11
  3. 蔭山雅洋,岩本峰明,高井洋平,山本正嘉,前田明;大学野球投手の体幹捻転機能および動作が投球速度に与える影響,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.11
  4. 蔭山雅洋,和田智仁,前田明;野球投手における投球数の増加が投球速度と投球動作に及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  5. 北哲也,山本正嘉,前田明;野球内野手の送球における各動作局面に要する時間とボールリリース時間との関係,第66回日本体力医学学会大会,2011.9
  6. 金ボラン,柿手祝彦,和田智仁,前田明;ソフトテニス前衛選手のボレーにおける視覚探索と打球コース・球種予測に関する研究,日本体育学会第62回大会,2011.9
  7. 岩本峰明,蔭山雅洋,和田智仁,前田明;異なる重量のボールを用いた投球トレーニングが投球動作に及ぼす即時的効果,日本体育学会第62回大会,2011.9
  8. 北哲也,中村夏実,山本正嘉,前田明;カナディアンカヌーにおけるカボックの高さが漕動作および艇速度に及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  9. 前田明,蔭山雅洋,和田智仁,山田理恵;なぎなたにおける壁を用いたトレーニングが八相スネ打突動作に及ぼす効果,日本体育学会第62回大会,2011.9
  10. 椿武,前田明;踏み込み足のトレーニングが剣道の打突動作時の姿勢に及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  11. 本山清喬,中塚英弥,水谷未来,前田明;抵抗を加えたPNF運動パターンがキック力に及ぼす即時的効果,日本体育学会第62回大会,2011.9
  12. 竹中一生,中村夏実,前田明;スプリントカヌー競技カヤック種目におけるパドルの長さが500m全力漕タイムに及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  13. 杉山敬,前田明;大学バスケットボール選手の片脚踏切跳躍における利き脚、非利き脚の跳躍高差,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.9
  14. 水谷未来,前田明;サッカーにおける主観的努力度の違いがキック動作に及ぼす影響,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.9
  15. 縄田亮太,坂中美郷,濱田幸二,山本正嘉,前田明;バレーボールのオーバーハンドパスにおける距離の違いが上肢および下肢動作に及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  16. 中塚英弥,前田明;3Dスマートフォンを用いたビジュアルトレーニングがゴルフの距離感に及ぼす即時的効果,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.9
  17. 中塚英弥,前田明;バランスシートを用いた座位姿勢が静的立位姿勢アライメントに及ぼす影響,日本体育学会第62回大会,2011.9
  18. 杉山敬,水谷未来,前田明;スモールリングを用いたシュート練習がフリースローに及ぼす即時的効果,日本体育学会第62回大会,2011.9
  19. 本嶋良恵,和田智仁,前田明;運動中における注視点の動きの特徴,日本体育学会第62回大会,2011.9
  20. 東恩納珠代,涌井佐和子,吉田剛一郎,前田明,和田智仁,隅野美砂輝,宮地元彦,吉武裕;女性高齢者における体力の縦断的変化,日本体育学会第62回大会,2011.9
  21. 原村未来,奥島大,福永裕子,松村勲,高井洋平,山本正嘉,前田明;実業団との比較からみた大学生女子長距離選手の体力特性,第24回日本トレーニング科学会大会,2011.9
  22. 水谷未来,青木竜,塩川勝行,前田明;サッカーの一歩助走キックにおける動力学的解析,日本体育学会第62回大会,2011.9
  23. 水谷未来,蔭山雅洋,前田明;セパタクローにおける非利き脚インサイドキック動作の特徴,九州体育・スポーツ学会第60回大会,2011.8
  24. 蔭山雅洋,水谷未来,前田明;盗塁における一塁走者の注視点,九州体育・スポーツ学会,2011.8
  25. 山﨑利夫,隅野美砂輝,高井洋平,前田明,長島未央子;産官学連携によるプロスポーツ選手自主トレーニングの受け入れについて,九州体育・スポーツ学会第60回大会,2011.8
2010年
  1. 光墨諒介,前田明;三次元映像を用いたビジュアルトレーニングがゴルフ距離感に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  2. 前田明,北哲也,亀田麻依,伊瀬靖昭:ビルベリーエキス含有食品の摂取がゴール型球技選手の瞬間視力及び色識別能力に及ぼす影響,第25回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  3. 本山清喬,蔭山雅洋,前田明;傾斜台を用いた投擲トレーニングがジャベリックスローの下肢動作に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  4. 中塚英弥,藤田英二,前田明;キック動作におけるボールインパクト時の足関節テーピング及びバンテージの有効性,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  5. 北哲也,中村夏実,前田明,山本正嘉;カナディアンカヌー競技におけるタオル引きトレーニングが艇速度に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  6. 縄田亮太,濱田幸二,前田明;バレーボールのオーバーハンドパス動作における前脚と後脚の使い方がボールの飛距離に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  7. 水谷未来,前田明;サッカーにおける一歩助走キック動作の特徴,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  8. 岡崎寛,前田明;スモールリングを用いたシュートトレーニングがフリースロー、3ポイントシュートに及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  9. 杉山敬,前田明;バスケットボールにおける片手でのシュートトレーニングがワンハンドシュートに及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  10. 櫻木規美子,前田明;バスケットボールの3ポイントシュートにおけるディフェンスの有無がシュート動作に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
  11. 蔭山雅洋,北哲也,中島一,前田明;野球選手における投球数の増加が上胴・下胴に及ぼす影響,第23回日本トレーニング科学会大会,2010.12
2009年
  1. 上田雄太,前田明,福永哲夫,吉武康栄;走エルゴメータとトレッドミル及び平地での歩・走行中の筋活動様式およびフォームの差異,第22回日本トレーニング科学会,2009.12
  2. 原村未来,前田明,福永哲夫,吉武康栄;自走式エルゴメータを用いた間欠的スプリント走が疾走速度とパワー持久性に及ぼす影響,第22回日本トレーニング科学会,2009.12
  3. 北哲也,與谷謙吾,坂下一平,前田明;野球における打撃ポイントがバットスイング速度および打球速度に及ぼす影響,第22回日本トレーニング科学会,2009.12
  4. 前川慶太,萩原正大,前田明;トップレベルウィンドサーフィン選手のアップウィンドにおけるパンピングの特徴,第22回日本トレーニング科学会,2009.12
  5. Komori Y., Enomoto I., Maeda A., Kohno I ; The relationship between visual acuity and game pe.14th Annual Congress of the European College of Sports Science.2009.7
  6. 縄田亮太,瀬尾幸也,田中裕己,椿武,前田明;横方向への移動に関する動作分析-第1歩目の踏み出し動作の距離、方向および姿勢に着目して,第20回日本スポーツ方法学学会,2009.7
2008年
  1. Takahashi H,Wada T, Maeda A.,Kodama M, Nishizono H, The effect of court surfaces in an individual tennis player's match, 50th ICHPER SD,2008
  2. Nawata R. Maeda A., Ground reaction force for control of distance on over hand pass, 50th ICHPER SD,2008
  3. Yoshitake Y, Tsuneyoshi A, Nagayama H, Maeda A, Zushi K, Wakui S, Sumino M, Shimada M, Saito K, Hamaoka T, Inoue N, The intensity of physical activity asa a detereminant of leg strength and power in physically independent elderly people, 7th World Congress on Aging and Physical Activity, 2008
  4. 縄田亮太, 坂中美郷, 濱田幸二, 前田明; ビーチバレーボールにおける基礎技術に関する研究-パスとセットの比較-, 第13回バレーボール学会, 2008
  5. 矢野琢也,前田明,荻田太,浜岡隆文,水中運動時におけるグリセリン含の水分摂取が身体に与える影響,日本体育学会第59回大会,2008
  6. 前田明,千葉洋平,平野裕一,片足及び両足着地動作時の緩衝機構の特徴,日本体育学会第59回大会,2008
  7. 千葉洋平,前田明,松尾彰文,平野裕一,川原貴,側関節機能的不安定性がカッティング動作時の下肢関節運動に及ぼす影響,日本体育学会第59回大会,2008
  8. 高橋仁大,和田智仁,前田明,児玉光雄,西薗秀嗣,テニスにおけるショットのTime durationを用いたゲーム分析,日本体育学会第59回大会,2008
  9. 千葉洋平,瀬尾幸也,塩川勝行,前田明,大学サッカー選手における1シーズンのコンディション変化,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  10. 上田雄大,前田明,異なる重量装着位置が疾走パフォーマンスに及ぼす影響,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  11. 北哲也,瀬尾幸也,前田明,投手の制球時及び失投時における投球動作の特徴,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  12. 田中裕己,市川哲哉,前田明,三次元映像を用いたトレーニングがバントパフォーマンスに及びKVA動体視力に及ぼす即時的効果,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  13. 椿 武,田中裕己,前田明,大学トップレベル剣道選手における打突動作時の選択反応時間・打突動作時間の特徴,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  14. 松原鉄五郎,前田明,丹田呼吸法を用いたトレーニングがバランス能力に及ぼす効果,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  15. 森山智徳,前田明,カナディアンカヌー競技のスタートにおけるピッチングが漕速度に及ぼす影響,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  16. 前川慶太,前田明,トップレベルウィンドサーフィン選手のスタート時のスタートラインとの距離及び速度の特徴,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  17. 中村夏実,山本正嘉,荻田太,前田明,ボートの競技成績に対する漸増負荷最大努力時・OBLA時のパワー出力と3次元身体加速度の積分値,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  18. 瀬尾幸也,千葉洋平,前田明,山本正嘉,自転車競技におけるロードトレーニングの検討方法,第21回日本トレーニング科学会大会,2008
  19. 椿 武,下川美佳,竹中健太郎,前阪茂樹,前田明,打突開始動作の違いによる選択反応時間・打突動作時間の特徴,日本武道学会第41回大会,2008
2007年
  1. 吉本佳央理, 千葉洋平, 前田 明; 大学バスケットボール選手の瞬間的なゲーム状況の認知能力-ゲーム映像呈示を用いて-, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  2. 森山智徳, 瀬尾幸也, 前田 明; エリートカナディアンカヌー選手の2分間カヌーエルゴ漕における下肢関節動作の特徴, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  3. 椿 武, 前田 明; 竹刀の異なる握り幅が剣道における連続打突時の課題遂行時間、打突速度、打突動作に及ぼす影響, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  4. 瀬尾幸也, 前田 明; 電動ローラーを用いた自転車走行条件の違いがペダリングに及ぼす影響, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  5. 瀬尾幸也, 前田 明; 電動ローラーを用いた自転車走行条件の違いがペダリングに及ぼす影響, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  6. 吉本佳央理, 千葉洋平, 前田 明; 大学バスケットボール選手の瞬間的なゲーム状況の認知能力-ゲーム映像呈示を用いて-, 第19回日本トレーニング科学会大会, 2007
  7. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono; The development of computerized scorebook for tennis 6th International Symposium on Computer Science in Sport, 2007
  8. 椿 武, 下川美佳, 前阪茂樹, 前田明; 大学トップレベル剣道選手の選択反応時間、打突動作時間の特徴, 日本武道学会第40回大会, 2007
  9. 縄田亮太, 瀬尾幸也, 田中裕紀, 椿 武, 前田明; ジャンプ動作の滞空時間中の視覚能力の変化-瞬間視に注目して-, 第14回スポーツビジョン研究集会, 2007
  10. 椿 武, 縄田亮太, 瀬尾幸也, 田中裕紀, 前田明; ラグビーにおけるゴールキック時の視点がゴールキックの正確性に及ぼす影響, 第14回スポーツビジョン研究集会, 2007
  11. 田中裕紀, 市川哲哉, 縄田亮太, 瀬尾幸也, 椿 武, 前田明; 3次元映像(P3DVTS)におけるスポーツビジョン測定の有用性, 第14回スポーツビジョン研究集会, 2007
  12. 矢野琢也, 荻田 太, 前田 明, 濱岡隆文; 水中運動時の水分摂取ならびにカフェイン摂取の影響について, 第58回日本体育学会, 2007
  13. 前田明, 椿 武, 田中裕己, 伊瀬靖昭; スポーツアイの摂取が運動中の動体視力に及ぼす影響, 第58回日本体育学会, 2007
  14. 田中裕己, 椿 武, 前田明; 非利き眼トレーニングがKVA動体視力に及ぼす影響, 第58回日本体育学会, 2007
  15. 椿 武, 田中 裕己 ,前田明; 異なる球速のボール及び超速球動画がバントパフォーマンス及びKVA動体視力に及ぼす即時的効果, 第58回日本体育学会, 2007
  16. 瀬尾幸也, 伊勢靖昭, 縄田亮太, 田中裕紀, 椿 武, 前田明; スポーツアイの摂取が高強度運動中のKVA動体視力に及ぼす影響, 第14回スポーツビジョン研究集会, 2007
  17. 中村夏実, 藤原 昌, 山本正嘉, 荻田 太, 前田 明; 負荷漸増ローイングエルゴメータ漕における身体運動量と生理学的パラメータとの関係, 第58回日本体育学会, 2007
  18. 縄田亮太, 椿 武, 前田明; 滞空時間中の瞬間視能力, 日本生理人類学会第55回大会, 2007
  19. 椿 武, 高橋由紀恵, 瀬尾幸也, 縄田亮太, 前田明; バランスシートを用いた座位姿勢が生体負担, 日本生理人類学会第56回大会, 2007
  20. 恒吉玲代, 涌井佐和子, 永山寛, 前田 明, 井上尚武, 荻田 太, 濱岡隆文, 吉武 裕; 加齢にともなう体力および身体活動量の変化, 第62回日本体力医学学会大会, 2007
  21. 中村夏実,藤原 昌,山本正嘉,荻田 太,前田 明; 加速度計を用いた水上ローイングにおける身体運動量定量化の試み, 第62回日本体力医学学会大会, 2007
  22. 瀬尾幸也, 中島康晴, 黒川剛, 長島未央子, 山本正嘉, 前田明; 運動強度から見た鹿屋体育大学自転車競技ロード選手におけるトレーニングの問題点-レース時とトレーニング時の心拍数の比較から-, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  23. 縄田亮太, 瀬尾幸也, 吉本佳央里, 椿 武, 森山智徳, 田中裕紀, 濱田幸二, 前田明, 吉本佳央里, 椿 武, 森山智徳, 田中裕紀, 濱田幸二, 前田明; オーバーハンドパスの飛距離に関する研究-跳躍高と飛距離の相関-, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  24. 吉本佳央里, 椿 武, 前田明; 大学バスケットボール選手における色及び配置に着目した視覚探索とパス反応, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  25. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono; An analysis of the time duration of ground strokes in Grand Slam men's singles tennis using the computerised scorebook for tennis, Sixth International Conference on Sport, Leisure and Ergonomics, 2007
  26. 森山智徳, 吉本佳央里, 椿 武, 縄田亮太, 瀬尾幸也, 田中裕紀, 前田明; エリートカナディアンカヌー選手の下肢関節動作の特徴, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  27. 椿 武, 縄田亮太, 瀬尾幸也, 吉本佳央里, 森山智徳, 田中裕紀,前田明; 三次元映像を用いたビジュアルトレーニングの即時的効果, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  28. 田中裕紀, 縄田亮太, 瀬尾幸也, 森山智徳, 椿 武, 吉本佳央里, 前田明; 3次元映像(P3DVTS)におけるスポーツビジョン測定の有用性, 第20回日本トレーニング科学会, 2007
  29. Hiroo Takahashi, Tomohito Wada, Akira Maeda, Mitsuo Kodama and Hidetsugu Nishizono; An analysis of the time duration of shots in Grand Slam men's singles tennis using the computerized scorebook for tennis, Asia-Pacific Conference on Exercise and Sports Science 2007, 2007
2006年
  1. 高橋仁大, 前田 明, 児玉光雄, 西薗秀嗣, 倉田 博; プレー時間に注目したテニスの電子スコアブックの開発, 日本体育学会第57回大会, 2006
  2. 矢野琢也, 濱岡隆文, 荻田 太, 前田 明; 水中運動時の水分摂取が、尿生成に及ぼす影響について, 日本体育学会第57回大会, 2006
  3. 前田 明, 高橋仁大, 榎本 至, 矢野琢也, 西薗秀嗣, 倉田 博; 携行型行動量計を用いた地域高齢者の行動量と行動リズムの季節変動, 日本体育学会第57回大会, 2006
  4. 椿 武, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; 竹刀の異なる握り幅が剣道選手の打突速度、課題遂行時間、打突動作に及ぼす影響, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  5. 竹内星子, 瀬尾幸也, 大石祥寛, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; P3DVTSを用いた異なる頻度のビジュアルトレーニングが深視力に及ぼす影響, 第13回スポーツビジョン研究集会, 2006
  6. 島 典広, 前田 明, 西薗秀嗣; 活動後増強による筋パワー向上効果, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  7. 大石祥寛, 背戸健良, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; 異なる色のボールを使用したバントトレーニングが中学野球選手のKVA動体視力とバントパフォーマンスに及ぼす影響, 第13回スポーツビジョン研究集会, 2006
  8. 吉本佳央理, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 森山智徳, 前田 明; 大学バスケットボール選手の瞬時に取り入れる視覚情報の特徴-ゲームビデオ呈示を用いて-, 第13回スポーツビジョン研究集会, 2006
  9. 恒吉玲代, 涌井佐和子, 永山寛, 前田 明, 井上尚武, 荻田 太, 濱岡隆文, 吉武 裕; 地域在住高齢者における「閉じこもり」と体力および日常の身体活動量, 第61回日本体力医学会大会, 2006
  10. 高橋仁大, 前田 明, 西薗秀嗣, 倉田 博; 電視スコアブックを用いたテニスのゲーム分析-世界トップ選手のサーフェス別のプレーを対象にして-, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  11. 永野康平, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 高橋 航, 千葉洋平, 椿 武, 吉本佳央理, 仲吉昭浩, 森山智徳, 前田 明; 異なる距離のハードルインターバル走がハードル走パフォーマンスに及ぼす即時的影響, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  12. 榎本 至, 前田 明, 山本正嘉, 西薗秀嗣; ゲーム分析による国際エリート水球選手の競技中における運動様態について, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  13. 高橋 航, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; セーリング競技における左右上肢の活動良に見た特徴, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  14. 瀬尾幸也, 大石祥寛, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; 電動ローラー台を用いた自転車走行条件の違いがペダリングに及ぼす影響, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  15. 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; 異なる時刻でのKVA動体視力及び深視力の変化, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  16. 石井泰光, 前田 明, 山本正嘉, 図子浩二; メディシンボールサイドスローを用いた体幹部捻転型SSC運動能力の評価, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  17. 千葉洋平, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 椿 武, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; 足関節テーピングが着地時の関節に及ぼす影響, 第19回日本バイオメカニクス学会大会, 2006
  18. 矢野琢也, 岡田昌義, 前田明, 荻田 太, 濱岡隆文; 水中運動時における水分摂取が、尿生成に与える影響, 第61回日本体力医学会大会, 2006
  19. 椿 武, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 永野康平, 高橋 航, 吉本佳央理, 森山智徳, 前田 明; P3DVTSを用いたビジュアルトレーニングの即時的効果, 第13回スポーツビジョン研究集会, 2006
2005年
  1. 前田 明; シンポジウム「AO入試・高大連携戦略をめぐって」, 福井大学アドミッションセンターシンポジウム, 2005
  2. 前田 明, 高橋仁大, 榎本 至, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 島 典広, 西薗秀嗣; 異なるコンディションでのKVA動体視力と打撃運動, 日本生理人類学会第53回大会, 2005
  3. 前田 明, 松下雅雄; 鹿屋体育大学のAO(SS)入試と入学後指導の現状, 国立大学入学者選抜研究協議会, 2005
  4. 恒吉玲代, 涌井佐和子, 永山 寛, 前田 明, 井上尚武, 濱岡隆文, 吉武 裕;地域在住高齢者における「閉じこもり」の特徴 第60回日本体力医学会大会, 2005
  5. 小森康加, 河野一郎, 望月康司, 榎本 至, 前田 明; 水球競技におけるコンタクトレンズ使用が視覚機能と眼障害に与える影響, 第60回日本体力医学会大会, 2005
  6. 大石祥寛, 前田 明; 中国人高齢者の太極拳の実践が静的・動的条件下におけるバランス機能に及ぼす影響, 日本生理人類学会第53回大会, 2005
  7. 前田 明, 大石祥寛; 視覚障害を持つ高齢者の直立姿勢とそのサポート, 日本生理人類学会第53回大会, 2005
  8. 椿 武, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 永野康平, 前田 明; 選択刺激が異なるレベルの剣道選手の全身反応時間に及ぼす影響, 第12回スポーツビジョン研究集会, 2005
  9. 千葉洋平, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 椿 武, 永野康平, 前田 明; 大学サッカー選手のフィールドテストの新たな試み~スポーツビジョン測定の有用性~, 第12回スポーツビジョン研究集会, 2005
  10. 永野康平, 内川智哉, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 千葉洋平, 椿 武, 前田 明; 視野制限下でのランニングトレーニングが全力走時の周辺視野とバスケットボールのパフォーマンスに及ぼす影響, 第12回スポーツビジョン研究集会, 2005
  11. 瀬尾幸也, 瀬田久史, 大石祥寛, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 前田 明; P3DVTSを用いた瞬間視のトレーニングがビーチバレーボールのショットパフォーマンスに及ぼす影響, 第12回スポーツビジョン研究集会, 2005
  12. 大石祥寛, 池田佳也, 千葉洋平, 永野康平, 瀬尾幸也, 椿 武, 前田 明; P3DVTSを用いた深視力のビジュアルトレーニングがフットサル選手のパフォーマンスに及ぼす影響, 第12回スポーツビジョン研究集会, 2005
  13. 小森康加, 榎本 至, 前田 明, 河野一郎; 異なる年代の選手を対象とした水球競技におけるコンタクトレンズの使用実態, 日本体育学会題56回大会, 2005
  14. 榎本 至, 小森康加, 前田 明, 山本正嘉; エリート水球選手のTime-Motion Analysis, 日本体育学会題56回大会, 2005
  15. 前田 明, 千葉洋平, 高橋仁大, 榎本 至, 島 典広, 西薗秀嗣, 倉田 博; 左右脚に時間差のある着地動作の緩衝機構, 日本体育学会題56回大会, 2005
  16. 永野康平, 大石祥寛, 瀬尾幸也, 椿 武, 千葉洋平, 前田 明; 低負荷高速回転のペダルトレーニングが50m疾走タイムに及ぼす影響, 第18回日本トレーニング学会 2005
  17. 椿 武, 永野康平, 大石祥寛, 千葉洋平, 瀬尾幸也, 前田 明; 踏み切り足のジャンプトレーニングが剣道の打突速度と打突姿勢に及ぼす影響, 第18回日本トレーニング学会, 2005
  18. 瀬尾幸也, 津々木晶子, 大石祥寛, 千葉洋平, 椿 武, 永野康平, 前田 明; 女子バスケットボールにおけるボールのサイズの変更がシュート、パス、ゲーム展開に及ぼす影響, 第18回日本トレーニング学会, 2005
  19. 高橋仁大, 前田 明, 西薗秀嗣, 倉田 博; コートサーフィス別のテニスプレー内容の比較, 日本体育学会題56回大会, 2005
2004年
  1. 前田 明; 鹿屋体育大学のAO(SS)入試について-高い競技力に特化した入学試験と入学前後教育-, 平成6年度国立大学入学者選抜研究協議会, 2004
  2. 前田 明; ラグビーのスピンパス動作における手首の向きがボールスピード、正確性に与える影響, 第18回日本バイオメカニクス学会大会, 2004
  3. 前田 明; 「P3DVTS」を用いた深視力のトレーニングとその効果, 第18回日本バイオメカニクス学会大会, 2004
  4. 前田 明; 自転車競技選手の膝関節伸展・屈曲筋力の特性, 第18回日本バイオメカニクス学会大会, 2004
  5. 前田 明; トウクリアランスに及ぼす高齢者の下肢筋力総合トレーニングの影響,第18回日本バイオメカニクス学会大会, 2004
  6. 前田 明; 高齢者の総合的な筋力トレーニングによる歩行swing終期の足部速度の改善, 第18回日本バイオメカニクス学会大会, 2004
  7. Zhenbo Cao, Shima,N. Maeda,A., Nishizono,H; The Effect of 12 Weeks Multidimensional Exercise for Preventing Falls on Gait、Balance and Muscular Strength in Community Living Elderly Women, 5th ICHPER SD Asia Congress, 2004
  8. Maeda A Takahashi H., Nishizono H., Kurata H; Lower Extremity Function in Terms of Shock Absorption When Landing with Unsynchronized Feet, 5th ICHPER SD Asia Congress, 2004
  9. Takahashi,H. Kodama,M., Maeda,A., Nishizono,H., Kurata; Match analysis based on serves and returns in men's doubles tennis, 5th ICHPER SD Asia Congress, 2004

その他社会活動 (Social Contribution)

  • 【2008年】
    1) 前田 明,2008,スポーツ活動の3次元分析,平成19年度スプリングサイエンスキャンプ,鹿屋体育大学
    2) 前田 明,競技力向上及び健康づくりに役立てるスポーツ科学的テクニック,佐野日大高等学校模擬授業,鹿屋体育大学
    3) 前田 明,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,平成20年度大学説明会,鹿屋体育大学
    4) 前田 明,ハイスピードカメラを用いたスポーツ活動の解析,平成20年度サイエンスパートナーズシッププログラム,鹿屋体育大学
  • 【2007年】
    1) 前田 明,スポーツ活動の3次元分析,平成18年度スプリングサイエンスキャンプ,鹿屋体育大学
    2) 前田 明,競技力向上及び健康づくりに役立てるスポーツ科学的テクニック,佐野日大高等学校模擬授業,鹿屋体育大学
    3) 前田 明,競技力向上及び健康づくりに役立てるスポーツ科学的テクニック,熊本必由館高校模擬授業,熊本市立必由館高校
    4) 前田 明,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,平成19年度大学説明会,鹿屋体育大学
    5) 前田 明,スポーツサイエンス実習,平成19年度大学説明会体験授業,鹿屋体育大学
    6) 前田 明,競技力向上に向けた地域スポーツ指導者の役割,鹿児島県体育協会指導者研修会,鹿児島市
    7) 前田 明,ハイスピードカメラを用いたスポーツ活動の解析,平成19年度サイエンスパートナーズシッププログラム,鹿屋体育大学
  • 【2006年】
    1) 前田 明,2006,スポーツ活動の3次元分析,平成17年度サイエンスパートナーズシッププログラム,鹿屋体育大学
    2) 前田 明,2006,スポーツ活動の3次元分析,平成17年度スプリングサイエンスキャンプ,鹿屋体育大学
    3) 前田 明,アスリートサポート論,科学的トレーニングとバイオメカニクスの大学案内,鶴翔高等学校模擬授業,鹿屋体育大学
    4) 前田 明,2006,生涯スポーツ健康学,いきいきライフ健康教室,鹿屋市
    5) 前田 明,2006,青少年のスポーツ指導に生かすバイオメカニクスとスポーツビジョン,鹿児島県民中央大学,鹿児島市
    6) 前田 明,2006,競技力向上及び健康づくりに役立てるスポーツ科学的テクニック,佐野日大高等学校模擬授業,鹿屋体育大学
    7) 前田 明,2006,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,平成18年度大学説明会,鹿屋体育大学
    8) 前田 明,2006,アスリートサポート基礎理論・実習,平成18年度大学説明会体験授業,鹿屋体育大学
    9) 前田 明,2006,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,帝京高等学校大学案内,鹿屋体育大学
    10) 前田 明,2006,アスリートサポート基礎理論・実習,平成18年度大学説明会体験授業,鹿屋体育大学
    11) 前田 明,2006,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,帝京高等学校大学案内,鹿屋体育大学
    12) 前田 明,2006,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,鹿屋体育大学アドミッションセンター研究会,鹿屋体育大学
  • 【2005年】
    1) 前田 明,2005,スポーツ活動の3次元分析,平成19年度スプリングサイエンスキャンプ,鹿屋体育大学
    2) 前田 明,2005,青少年のスポーツ指導に生かすバイオメカニクスとスポーツビジョン,鹿児島県民中央大学,鹿児島市
    3) 前田 明,2005,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,平成17年度大学説明会,鹿屋体育大学
    4) 前田 明,2005,アスリートサポート基礎理論・実習,平成17年度大学説明会体験授業,鹿屋体育大学
    5) 前田 明,2005,アスリートサポート論,鹿児島県立出水高等学校出前授業,出水高等学校
    6) 前田 明,2005,鹿屋体育大学大学紹介と入学試験,鹿児島県立鹿屋高等学校PTA説明会,鹿屋体育大学
    7) 前田 明,2005,スポーツ活動とスポーツビジョン,平成17年度サイエンスパートナーズシッププログラム,鹿屋体育大学
  • 【2004年】
    1) 前田 明,2004, スポーツ指導と動きの理解ーバイオメカニクス的理論と実際,川内スポーツクラブ指導者講習会,川内市
    2) 前田 明,2004, 中学校の部活動に生かす眼のトレーニング,鹿児島市郡中学校体育連盟研修会,鹿児島市
    3) 前田 明,2004,鹿屋体育大学の大学案内と入試選抜,平成16年度大学説明会,鹿屋体育大学
    4) 前田 明,2004,情報処理A,平成16年度大学説明会体験授業,鹿屋体育大学
    5) 前田 明,2004,スポーツ活動とスポーツビジョン,平成16年度サイエンスパートナーズシッププログラム,鹿屋体育大学
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